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What we do

プログラマのための技術情報共有サービス『Qiita』は国内400万ユーザーを突破!
『Qiita:Team』は現在500以上のチームにご利用いただいています。
◆ソフトウェア開発を「よくする」ために自社開発した『Qiita』。 2011年9月に立ち上げたプログラマ向け情報共有サービス『Qiita』は、プログラマ同士が知見を共有しスキルを高めることができる、オープンな情報共有コミュニティ。プログラミング言語などの最新情報や、自らが投稿した技術に関する情報へのフィードバックを得ることが可能です。Qiitaは、2019年7月時点で月間アクセス数700万UUをマークするサービスに成長しました。 続いてリリースした『Qiita:Team』は「チームを強くするため」の社内向け情報共有サービス。チーム内に必ずある「暗黙知」を無くして信頼感の高いチームをつくるためのコミュニケーションツールです。シンプルな機能をベースとして「投稿⇒共有⇒コミュニケーション」のサイクルを円滑に回しチームワークを生み出します。2019年7月時点で500以上のチームに導入され、収益基盤を築きつつさらにサービス規模の拡大フェーズに突入しました。 ■Qiita https://qiita.com ■Qiita:Team https://increments.co.jp/products/qiita-team/

Why we do

2017年12月には株式会社エイチームが当社株式を100%取得。エイチームのグループ会社として新たなスタートを切っています。
2018年2月にはソーシャル経済ニュース「NewsPicks」との連携を発表。Quitaと共に採用広告を同時展開できる広告メニューを展開します。
◆『エンジニアを、最高に幸せにする。』 Incrementsの代表取締役・海野弘成(yaotti)は、大学在学中に旧知の知人にプログラミングを教えていました。その過程で「プログラミングについて気軽に相談できる場所が必要」だと考え、2011年9月に『Qiita』を開発。その後、2012年2月にはIncrements株式会社を創業しました。 私たちの生活は、様々なソフトウェアによって支えられています。仕事、食事、身近な人とのコミュニケーション……日々のあらゆる活動はソフトウェアを通してより快適で便利になり、今後も新たな進化をもたらすソフトウェアが次々に開発されていくことでしょう。 Incrementsは、社会を支えるソフトウェアの開発や、プログラマの開発効率の向上に貢献し、社会の変化と世界の進化を加速させていきたいと考えています。「技術者の知識を集約することで、プログラミングをよりクリエイティブで生産的なものにしたい」。海野の考えにブレはありません。 エンジニアが幸せに開発に取り組むことで「嬉しい」瞬間を味わえる。そして、エンジニアと一緒に仕事を進めていく方々も幸せを感じられる。その実現のため、Incrementsはこれからも「幸せを創り出す」ためのソフトウェア開発に取り組んでいます。 ■エンジニアを幸せにすることがより良いソフトウェア開発につながっていく https://www.wantedly.com/companies/increments/post_articles/75517

How we do

「HRT」を大切にしているIncrementsのカルチャーに共感した、意欲的で自律的なポジティブマインドのメンバーが集まっています。
自社主催の採用イベントを初開催。グロービス、マイクロアド、freee、マネーフォワード、Nextremerが協賛し会場は活況を見せていました。
◆まずは、自分たちが魅力あるチームであるために。 『エンジニアがエンジニアのためのサービスを開発し、改善し続ける』というIncrementsならではの開発に興味を持ち、当社には様々なメンバーが集まりました。多様なバックグラウンドを持つエンジニアなど各分野のスペシャリストが集い、少数精鋭の自律的なチームとしてサービスの開発に力を尽くしています。 そして、開発に携わるすべての方に向けたサービスを提供する当社では、社内のメンバーがベストパフォーマンスを発揮するためのトライも実行。2014年後半に導入したリモートワークはその一つです。「Humility(謙遜)Respect(尊敬)Trust(信頼)」のHRTを大切にして、オンライン・オフラインでのコミュニケーションが円滑に進むように一人ひとりが取り組んでいます。 ★Incrementsが大切にする行動指針 【作業は意識的に自動化する】 面倒なルーティンワークを疑い、自動化することで、ユーザーヒアリングや設計など創造的な仕事により多くの時間を充てるように取り組んでいます。 【情報共有で属人性を減らす】 議事録だけでなく口頭でのディスカッションも、価値のあるものはすべて自社運営のサービス『Qiita:Team』やチャットなどに記録することで、情報の再利用性を高めています。これは同時に属人性を可能な限り排除する意図も含まれています。 【重要な価値に集中する】 実装する前に価値仮説を立てて、提供したい価値や解決したい課題を明確にすることに時間をかけています。またユーザーヒアリングを非常に大事にし、自分たちの考えだけに寄らずユーザーのニーズに沿った開発を無駄なく行なうようにしています。 ■Incrementsの働き方カルチャーってどんな感じですか? 入社したての社員に聞いてみました。 https://www.wantedly.com/companies/increments/post_articles/75522