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What we do

2時間の授業は真剣勝負!
〇「医学生道場」 ①医学部生の個別指導--教室管理 ②新教室立ち上げ 〇「クリニック」--医院の運営 〇「からだプラン」 医師youtuberによる医療情報サイト運営 株式会社リーフェは、ひとに喜んでいただける業務を率先しておこないます。 将来の医師である医学部生の学習サポートをおこなう、個別指導塾「医学生道場」。 医師がわかりやすくおもしろく、丁寧に医療情報を発信する「からだプラン」。 訪問診療から将来の社団法人化へ、クリニックの運営。 以上3つを業務の柱にします。 しかし、所属する社員がたったの3名!  これから地方展開するのに合わせて、わたしたちとともに働いていただける方を大募集中です! 助けてください…… 医学生道場では、医学部生の個別指導をサポートする、教室長を募集しています。 医学部に入学するのも難しければ、卒業するのも難しい。 いまの医学部生はとても勉強が大変。 ほぼ毎月のように試験があります。時代とともに教育内容は医学の進歩とともに難化しています。 落第したら、即放校、つまり医学部から追放されることもしばしば起こります。 全国津々浦々、医学部生が悲痛の叫びを投げかけているなか、一対一で試験対策をおこなう塾として、医学生道場は誕生しました。 教室長は、医学部生の学習をサポートし、教室の管理を行います。 くわえてご家族との面談、生徒獲得のためのマネージメント、マーケティング業務を並行して進めます。 教室長は、医師講師と生徒をつなぎ合わせ、授業が必ず良い結果に結び付くよう、あらゆる注意を払います。 先生方と情報共有をする、ご家族とコミュニケーションを定期的にとる、いまどのような指導を先生に行ってもらうべきか、生徒には何を準備してもらうべきかを考えます。 わたしたちは少しのほころび、つまりつまずきそうな瞬間を見逃しません。学習の進み具合が鈍くなる、一時的なスランプに陥る前に効果的な助言を行います。 生徒のメンタルに配慮しつつ、最適な方法とプランを示しながら、進級と卒業にまでリードするのが教室長としての役割です。 「医学生道場」のほか、株式会社リーフェでは、医師自らが医療健康情報を配信するサービス、「からだプラン」を運営しています。 「からだプラン」では、隙間時間で、からだと健康について学べるをコンセプトに、ブログと動画を発信しています。 代表医師である橋本によるyoutubeチャンネルは好評を博し、全国ネットの番組に出演させていただく機会をいただきました(2019年7月15日)。 今後、年内(2019年)に3冊著書を出版し、メディアへの露出を増やし、ブランディングを強化したうえで、お役立ちの情報を発信していきます。 将来的には医学教育を含めた動画配信サービスをグローバルに展開していく予定です。 何か新しいことに挑戦したい方。医学と教育、そしてIT、情報産業への進出など、既知の要素を組み合わせイノベーションの実現をこの手で果たしたいと考えていらっしゃる方なら大歓迎です。 とくに教育や医療といった分野の経歴がなくても結構です。 代表である橋本医師をはじめ、少数精鋭の専門家チームであるわたしたちがゼロからレクチャーします。 大事なのは、ちょっと不便で難渋な世界をこの手で変えたいとおもう気持ちです。

Why we do

医学部生に医師への道を切り開きます。
情報格差のある遠方にオンラインで個別指導をお届け。
「医学生道場」 ひとりでも多くの医学部生を医師に! この想いを胸に、医学部生への指導をサポートしています。 2018年、某官僚の不祥事から明るみに出た、医学部の入試不正問題。 女性の受験生が得点調整によって合否を操作されたことについて、様々な意見が寄せられるようになりました。 そのため、期せずして医学部に注目が集まるようになりました。 つづいて医学部に入学する難しさはもとより、医師になるまでの道のりに関心が寄せられました。 6年間のなかで、途中モチベーションが下がる、授業のスピードについていけなくなる、試験で点を取れなくなる などさまざまなハードルが待ち構えています。 テレビのバラエティ番組で見かける医学部生の方たちは、おのおの勉強法を見極め、点数をとりつづけます。 しかし全国の医学部生60000人、全員がぶっちぎりで点数を取っているわけではありません。 成績順で上位、中位、下位に振り分けられます。全員が自分の立ち位置から少しでも順位を上げようと必死です。 なかには下位、中位に留まって、そこから上がるのに相当苦労している医学部生の方もいます。 日頃の医学部生の学習は、医学部生専門の集団講義での受講が主流です。予備校を利用せずテキストを購入して済ませる人もいます。 しかしそのやり方では、不十分さを感じる方もいます。自分には合っていない、成績が上がらないなどさまざまです。 そこで、医学部生に1対1で接して、学習の手助けをしようとのニーズが生まれます。 医学生道場の創立者である橋本将吉医師は、個別指導で実際生徒の成績があがることを証明してきました。 崖っぷちで土俵際に追い込まれた医学部生を、創業10年ほどで数多く救ってきました。 多くの医学部生が、これまで医師への道半ばで姿を消しています。もしその人たちが医師となり、人々の健康と安心に寄与することができていれば、どれだけ多くの恩恵を社会にもたらすことができたでしょう。 将来の医師がなにかのハードルの前に倒れ、それがために社会に貢献したであろう人材を失っていたのであれば、わたしたちの社会における損失ともいうべきでしょう。 医学生道場の願いはひとつ。一人でも多く医師になっていただくことです。 教室長の条件は、責任のある人です。真面目に熱く目の前の仕事に向き合える人です。 教育はその人の一生を変えるかもしれません。熱量をもって取り組める人であればまったく問題ありません。 もし自分がそうだと少しでもお感じなら、どうぞ話しを聴きに来てください。伸びしろいっぱいのわたしたちの会社をぜひ知っていただきたいとおもいます。

How we do

明るく開放的な自習室で生徒ともに。
しばし歓談。
社員は多様性の宝庫。保育士、建築、大学教員。それぞれ教室長として教室管理を行いつつ、会社の新規事業を手伝っています。みな猛烈に忙しいはず、しかし仕事が面白い。新人にでも新しい仕事が次々と舞い込んできます。 けれども、教育業にありがちのブラックな体質は皆無です。残業はほとんどありません。14日連続の長期休暇も取得できます。 高付加価値のサービスを少人数で展開できている企業の強みです。 〇これまでご案内した通り、医学生道場では、医師による個別指導をメインに医学部生の進級と卒業のアシストを行っています。 講師となる医師は全員が教育に理解のある情熱のある先生方です。 所属数は20名以上、専攻はメジャーマイナー科に遍在することなく、基礎医学や一般教養科目の指導にも対応できる医師が所属しています。しかも医学部生と年齢の近い20代後半から30代前半の医師が全体の9割に及びます。 若さと情熱そして確かな指導力で、「先生」というよりも医学部の「先輩」が面倒見良くアドバイスするのが医学生道場のスタイルです。 教室長は、優れた指導力を有する医師の力を引き出し、生徒への指導の助けを行います。 〇教室長はほかにも受講情報や、先生の授業記録など様々な資源を社内そして複数名の先生方と共有し、その生徒に対する最適な指導法を提案します。 このような手厚い生徒へのサポートはもちろんのこと、入塾生以外にも医師講師と教室長によるアドバイスや支援が受けられる体制を整えています。 たとえば、自習室を開放する、体験授業を実施する、学習相談を無料で受け付けるなど、多くの医学部生に喜ばれています。 〇今後の展開としては、個別指導だけでなく、生徒の自学自習をサポートするコンシェルジュサービス、聴きたいときにアドバイスがもらえるオンラインの講師付き自習室など、 医学生からどのような要望でも受け付けられるよう、準備を進めています。 わたしたちは、医学部生の学習支援において、独自のポジションを築きつつ、多くの医師を社会に送り出すきっかけになりたいと考えます。