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【ハイウェル初の新卒入社!?】ハイウェル初にして唯一の新卒社員にあれやこれやをインタビューしてきました。

こんにちは。

広報の高木です。

実はハイウェルは2019年より新卒採用を始めました!

そして、無事に2020卒の新卒社員を1名採用しました。

今回はハイウェル初の新卒社員として入社してくれた駒村くんにインタビューをしてきました!

【プロフィール】

■氏名
 駒村 卓也(コマムラ タクヤ)

■経歴
 國學院大学→ハイウェル

■趣味
 映画を見ながらお酒を飲むこと、買い物、KPOP

■最近のマイブーム
 深夜の散歩

■所属
 ITソリューション事業部(以下:ITS)

ー新卒での就職活動となると、選択肢は沢山あったことかと思います。
 数ある企業の中で、ハイウェルを選んだ理由を教えてください。

 まず私自身の就職活動に臨む姿勢として、ベンチャー企業を志望していました。
というのも、大学3年生の時にインターンシップをしており、その会社での業務上、ベンチャー企業と関わる機会が沢山ありました。
色々な方々にお話を聞いている中で、しっかりとレールが固められた環境よりは、ある程度裁量が与えられていて自分の好きなように動ける環境に憧れを抱くようになり、ベンチャー企業を強く志望するようになりました。

 そんな中でエージェントさんからハイウェルを紹介していただいて、応募しました。
事前にハイウェルのことを調べた時にWantedlyを見て、すごく惹かれましたね。
ホッコリした社風が伝わってきましたし、すごく仲が良さそうなのが伝わってきました。

 ただやはり、決め手になったのは面接の対応でした。
私の一次面接はプロモーション事業部の水野さんが対応してくださったのですが、面接というよりは雑談に近かったかもしれません。
雑談は少し言い過ぎかもしれませんが、それくらい水野さんが気さくな感じで接してくれて、緊張せずに話すことが出来ましたし、「こういう雰囲気の会社だったら是非働きたい!」と強く思いました。

 二次面接も一次面接と同様にフランクな感じで進み、一次面接の時と気持ちは変わらず。
むしろ、よりハイウェルに入社したいという意思が強くなりました。

 私の入社の決め手となった"会社の雰囲気のよさ""一緒に働く人の人柄”は入社後も変わらず、入社前の印象通りに皆様ホッコリしていらっしゃいますし、会社の雰囲気もすごくよくて良かったです!



ー実際、ハイウェルに入ってみてどうですか?
 入社前とのギャップとかはありましたか?

 あまりないですね。
Wantedlyで見た通り、面接で見聞きした通りの会社でした。

強いて挙げるのであれば、裁量の大きさとスピード感が思っていた以上でした。

コロナの影響もあり入社当初は在宅勤務だったのですが、一通りの研修を終えた四月下旬からは、もう自宅で営業としての仕事を始めていましたね。

大学時代の同級生に話を聞いてみると、皆5月末までは自宅で本を読んでレポートを書いたり、課題をやったりという日々だったようです。
そんな中、私は自宅にいながらも営業としてのお仕事を始めさせてもらっていたのが、本当にすごいスピード感だったなと思います。

先輩方に入れ替わり立ち替わりでフォローしていただき、おかげさまで在宅勤務ながらも無事に初契約をとることができました。


ー入社してすぐ、それも在宅期間中に初契約!すごいですね!
 いざ出社するようになってからはどうですか?
 やはり在宅期間中とは打って変わりましたか?

 いえいえ、とんでもないです...。
本当に、先輩方が丁寧に指導してくださり、サポートしてくださったおかげです...。

 そうですね...。在宅勤務の頃より仕事が楽しくなりましたね!
というのも、ITSは業務の性質上、メンバー同士で情報交換をすることが多いんですね。
いざ対面で先輩方とお仕事をするようになると、そういった情報交換でコミュニケーションを取る機会が増えましたし、業務上のお話だけではなくてちょっとした雑談が増えたのも楽しんでたりします(笑)

 あとは、スピード感が在宅勤務の頃より上がりましたね。
やはり対面でのやり取りの方がテンポがはやく、その分業務全体のスピードが上がり、正直最初はキャッチアップするだけで精一杯でした。
ましてや、目の前で先輩方が自分よりはるかに早いスピード感で業務を進めている姿を見ると、尚更焦りましたね。

 ただ、やはり目の当たりにすることで、「この人たちに追いつきたい!」という気持ちが強くなったので、在宅期間中よりもスピード感が上がりつつ、モチベーションも上がりましたね。




ー今年の新卒入社は駒村くん一人だけですが、同期がいないことは寂しくないですか?

 入社前も入社後も、あまりそういうことは考えていなかったですね。
入社前はむしろ、同期ではありませんが、私と同い年の方々が活躍していると聞いて、むしろそこへのワクワクが強かったです。
入社後は、年齢関係なく先輩方が仲良くしてくださっているので、あまり同期がいないことを気にしたこと自体なかったです。

 あとは、ビジネスパートナーで同年入社の方々とも交流があるので。
そういう方々とふらっと社外で集まったりするので、その方々が実質同期みたいな感じですかね?(笑)
"競合他社"ではなく、"ビジネスパートナー"として他社の方々と仲良くできるのも、ITSのお仕事の一つの魅力なのかもしれませんね。


ー新卒としてハイウェルに入社してみて、ハイウェルのいいところはどんなところだと感じていますか?

 「人間関係のよさ」これに尽きると思います。
人間関係でストレスを抱えないことって、精神衛生上とても大事なことだと思いますし、業務の面でも社内のコミュニケーションが円滑だといいことづくめですからね。

事業部問わず、社内にいる人に話しかけやすいハイウェルの環境が僕はとても好きです。

あと、皆さんが気さくに話しかけてくださるのもとても嬉しいです(笑)




ー最後に、今後新卒でのハイウェル入社を検討してくださっている皆様へメッセージをお願いします。

 私は会社の雰囲気を重視して就職活動をして、ハイウェルと出会うことが出来ました。
月並みですが、今ではハイウェルに入って本当によかったと思っています。

人間関係を大事にして働きたい方・ホッコリした雰囲気で働きたい方、是非ハイウェルでお待ちしております!

ーありがとうございました!

<編集後記>

 ハイウェル初であり、唯一の新卒社員として入社してきた駒村くん。
期待とプレッシャーを一身に背負いながらも着々と営業としての成績を上げている姿は、社内に大きな刺激を与えていると聞きます。
また、「ホッコリした雰囲気」を決め手にハイウェルを選んでくれた彼自身も、ホッコリとした性格で社内の雰囲気をより良いものにしてくれているそうです。
そんな彼が、来年はかっこいい先輩として新卒社員の後輩とホッコリと仲良く仕事をしている姿が想像出来ます!

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