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What we do

経営陣
一般的に高価で普及のハードルとなっていたVR機器を、誰でも手軽に入手・体験できるよう、ダンボール製のVRビューワー「ハコスコ」、専用アプリ、スマートフォン用VRコンテンツからなる「スマホVRサービス」を提供。 ダンボール製ビューワーという特性を活かし、ユーザーがカスタマイズしたり、事業者が映像とセットでハコスコ本体を広告メディアとしてプロモーションに活用したりすることができます。出荷台数は延べ55万を超え、国内スマホ型VRビューワーの代名詞として広く認知されています。 2014年グッドデザイン賞受賞。

Why we do

定例MTG後の様子(いつもはリモートでの作業なので週1で他メンバーに会える日は議論が白熱することも!)
ハコスコはお子さまからお年寄りまで広く使われています
ハコスコとはスマホと簡易ゴーグルで、手軽にVR(仮想現実)を体験できる、スマホVRサービスです。 従来のVR用HMD(ヘッドマウントディスプレイ)は、高額で大掛かりな装置と準備が必要で、一般の方にはなかなか敷居の高いものでした。 「もっと手軽に、いつでもどこでも、みんなにVR体験をしてもらいたい」 長年、仮想現実を使った脳科学を研究してきた僕は、そんな思いでこの「ハコスコ」を作りました。 箱+スコープ=「ハコスコ」の名前のとおり、ダンボールにレンズをつけ、スマートフォンを利用しただけのミニマルなつくりですが従来のHMDと同じくらい没入感の高い、VR体験を可能にします。

How we do

社長は脳科学者
(1)「リモートワーク」も活用して効率のよい環境づくり 裁量労働のポジションの方は、リモートワークを活用頂き、効率の良い働き方を推奨しています。(週一の全体定例MTGはオフィスで一同に会します) (2)「経営陣と一体」となっての業務 経営陣と一体となって、業務を進めます。 事業戦略・プロダクトの方向性の策定、要件検討など、経営陣と膝を突き合わせて相談し、意思決定もその場で行われます。 (3)「社員一人一人のモチベーション」を大切にしています 事業であれば、事業戦略への提案採用や、スキルアップに繋がる挑戦を促し、開発であれば、新たな技術要素の採用や、エンジニアの提案を積極的に取り入れる風土があります。 社員一人一人の成長をそのまま事業の成長エンジンとしています。