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What we do

男女比はほぼ50:50、社員の平均年齢は29歳。JR恵比寿駅から徒歩2分という環境で、若い力が躍動しています。時にはしゃぎ過ぎることもありますが…。
オフィス内には自社録音スタジオや撮影スタジオも備え、あらゆる制作に対応できる機能を整えています。
株式会社ジーアングルは、ゲームをはじめとする各種デジタルコンテンツのイラスト・デザインや音楽、映像の制作のほか、録音スタジオの運営、アーティストマネジメントやイベントの企画・制作までを全般的に手がける“オールインワン・プロダクション”です。 主要取引先は、DeNA、バンダイナムコ、コロプラ、dwango、ブシロードなど有名企業が多数。毎月250を越える制作プロジェクトに関わっています。 強みは、“クオリティ最重視”の姿勢。来客を迎える際に徹底した“おもてなし”をする習慣により、「どうすれば顧客に喜ばれるか」という意識づくりが育み、3年間で300%の業績向上に結実しました。“1000円飲み制度”や”インプット・タイム”等、社員想いのユニークな制度も特徴で、社員に好評です。 ここ数年の離職率は10%未満です。クリエイティブを志す方は、ぜひ一度オフィスに遊びに来てください。 会社見学やご質問などは、いつでも大歓迎です!

Why we do

「見るもの聞くものすべてをカタチに」がジーアングルの強みのひとつ。広く深い事業内容で、高い受注リピート率を誇ります。
札幌、セブ(フィリピン)にも事業所を展開。今後もより良い制作環境構築のため、拠点の展開を進めます。
進化の激しいIT業界で、どんな制作でも一番に頼られる存在になりたい。それがジーアングルの目標です。 そのために私たちは、音楽・音声・イラスト・映像・Webなど、幅広い制作力を高いクオリティで社内に維持することで、時代や場面の移り変わりに影響されない、芯の太い制作会社として10年以上実績を積んできました。 おかげさまで、今では年間で600社以上のクライアント、3000件以上の制作案件に携わり、約80%の上るリピート率を獲得しています。 ただ守備範囲が広いだけではなく、あらゆるシーンで"ダントツ"を目指す。 「すべてはクオリティのために」という理念のもと、最も頼られる制作会社へと進化を続けます。

How we do

エンターテイメントを生み出す仕事として、オフィスを飾り付けたり仮装もしたり、まず自分たちが全力で楽しむ心を大切にします。
すべての作業環境でデュアルディスプレイを採用。仕事をしやすい環境づくりにも全力を注いでいます。
私たちは「日本一の制作会社」を本気で目指しています。 「日本一」の定義は様々あると思いますが、私たちは「すべてのクリエイターが、憧れる企業を目指す」ことをベンチマークとしています。 好きな音楽、好きな映画、好きなゲーム、好きなアニメ、好きなイラスト。 人によって様々あるにせよ、「好きなことを仕事にする」と決断することは、とても勇気が必要なことです。そんな勇気ある決断の上で、美大に行ったり専門学校に通ったり実際に就職して仕事をこなしていくうちに、多くの人がいつの間にか、好きなことと仕事とを分離して考えてしまいがちです。 これはある側面でとても正しいことです。仕事では、必ずしも自分の好き勝手に作曲ができるわけではありません。いつも自分の好きなテイストでイラストが描けるわけでもありません。当然ながら、人に合わせたり、要望に応えることがプロフェッショナルに必須となるタスクです。そうしていくうちに”好き”と”仕事”が分離していくのは自然なことでしょう。 そこで少しでも満足度の高い仕事をするために、日々の仕事を「楽しい」ことにするために、私たちはしばしば"環境"に依存してしまいます。 仕事選びの基準が、「何を成せるか」から遠ざかり、職場が綺麗、人間関係が煩わしくない、福利厚生がしっかりしている、残業が少ない、雰囲気が良さそう、などなど、環境面を重視しようと考えていく。でもこれらは良い仕事をする上では二次的な要素に過ぎないと思うのです。 好きだった芸術作品に少しでも近づきたくて、勉強したり実践して、できればこれを仕事にしたいと願う。仕事にできたら、憧れた作品の世界を自らの手で生み出す。上手くいかなかったら、また好きな作品から学ぶ。このサイクルを続けて、たくさんの「好き」を吸収しながら、納得のいく作品を自らの手で生み出す。これこそが、クリエイターにとって真に「楽しい」ことなのではないでしょうか。 ジーアングルは、2時間の休憩やノー残業デー、お弁当サービスなどの社員向けの制度を充実させ、毎日全員で社内を清掃して清潔に保ち、イベントでは全力で遊びます。オフでは部活動に励んだり、毎年の社員旅行では全員で海外旅行に出たりします。社内での愚痴を禁止して、意見に昇華しようという制度も設けました。会社に物を言いたい時には、1,000円だけ負担して社長と食事会に出かける「1,000円飲み」という、ダイレクトに会社の意向を知り、意見する場もあります。 でもこれらは、あくまで会社の"環境"であり、二次的な要素に過ぎません。「好きなことを仕事にする」ことを「楽しい」ことに感じてもらうためのバックアップです。 本当に好きなことを仕事にして、仕事を楽しくできるかはその人次第。 私たちは本気で楽しく仕事をできる方と、本気で日本一の制作会社を目指します。 そのためのバックアップは随時充実させることで、従業員全員が「仕事が楽しい!」と感じてもらえたなら、そこから生み出される作品も素晴らしいものになると確信しているのです。