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【社員インタビュー第五弾 広沢 拓也】趣味の時間も確保できる!フルフレックスな働き方

こんにちは!Fusic採用担当です。

本日は社員インタビュー第五弾。
FusicでPMOとして働く広沢 拓也さんにお話を伺いました!

広沢さんは2015年4月に新卒でFusicに入社。
Fusic随一の多趣味であり、「広く、深く」をモットーに幅広い知識を持つ最強のアイスブレイカーです。

それでは早速お話を伺ってまいります!

―本日はよろしくお願いいたします!まずは簡単に自己紹介をお願いしてもよろしいですか?

広沢 拓也です。
私は2015年4月に新卒としてFusicに入社し、現在PMOとして顧客折衝をさせていただいております。

―ありがとうございます。広沢さんは多趣味であるとのお話を伺ったのですが、どんな趣味があるんですか?

細かいものだとかなり沢山あるんですが、特に好きなのはサッカーと音楽ですね。
サッカーは、観戦のために海外に行くほど好きです(笑)

音楽もかなり好きで、Fusicには毎年開催されている社内ライブがあるんですが(※2020年は残念ながら見送り)、それにバンドを組んで出演したりもしています。

―なるほど!Fusicはそういった趣味の時間が結構確保できるんですか?

Fusicはフルフレックス制を導入しているので、他の会社と比べてもかなり時間の確保がしやすいと思います。

自分の生活や趣味に合わせて仕事時間の融通を効かせることができるので、すごくいい制度だし、私が入社してから会社として一番大きく変わった部分かなと思います。

フルフレックスになって勤務時間の自由度が高くなってからは、それぞれが余計な時間を省き自分の時間を作るようになったので、かなりプラスに働いていると感じます。

―大きく変化した部分なんですね。実際入社されて6年、だいぶ会社としても変化があったと思いますが、広沢さん自身の変化はいかがですか?

私は今、プロジェクトマネージャーとしてお仕事をさせていただいておりますが、実は入社時はエンジニアとして入社しているんですよ。

開発からプロジェクトマネージャーに大きくロールチェンジしたのもあって、私自身はかなり変化しましたね。

―元々開発者だったんですね!今後、広沢さんがどういうキャリアを描かれているのかお伺いしてもよろしいですか?

ゆくゆくは、技術営業と言われているような、技術的な要素がわかって仕事をとってくる営業を目指していきたいです。

エンジニアと営業というポジションの違いがあると、どうしても知見や話す内容はどちらかに偏ってしまったりするので、そのようなポジション間のつなぎ目になれたらいいなと思っています。

私のように、「開発者として入社したけれど、どんどん前に出ていきたがる人」ってなかなかいないと思うのですが、
幸いなことに最近入社したメンバーたちの中にも、そういうキャリアルートも面白いよねと言う人が出てきていたりもするので、そういった変わったキャリアの第一人者として引っ張っていけるような存在になれたらいいなと思っています。

―では最後に、Fusicの魅力とはズバリなんでしょう!

一番は『成長できる環境』だと思います。

僕が入社した時も、「どこよりも成長できる会社です」というところに魅力を感じて入社を決めたんですが、本当にその通りの環境で、
新卒の段階から一人ひとりに責任のある仕事を任せていただいて、かなりのプレッシャーを感じながらも、あの年齢でそんな仕事をできたというのはかなり大きな経験だったかなと思います。

それに加えて、Fusicの受けている仕事ってIT系の中でもかなり特殊で豊富だと思っていて、サッカー関係の仕事だとか、宇宙の仕事だとか、音楽の仕事だとか、本当に幅が広いんです。ITにいながらいろんな業種との仕事を経験できるんですよね。

1社にいながら、様々な会社で働いているような経験をさせてもらえる。
しかも、自分がやりたいと手を挙げればどんどん挑戦できる。

そういう環境は、他にはないFusicの魅力なのではないかと思います。

広沢さん、ありがとうございます!

Fusicでは、一緒に働く仲間を募集しています。

興味のある皆さん、是非一度お話聞きにきてくださいね!

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