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具体的で手触り感のあるプロダクト「FULL KAITEN」を選んだのは、僕が書いたプログラムが、どんな製品になってどう世の中を良くするのかを知りたいと思うようになったから。

子供の頃からプログラミングが好きでIT業界に入りました!

前職はデータ分析系のスタートアップだったのですが、自分はデータ自体にはあまり興味が湧かないことがわかり、プログラムを書くにしてもそれがどう製品になって世の中を良くするのかに関心が向くようになりました!

そんな中、「在庫リスク」という具体的な所から世界を良くしようとしているフルカイテンに出会いました。

カジュアル面談で瀬川さんのお話をお聞きし、身近で具体的で手触り感のあるプロダクトであると確信し、みんな高い熱量を持ってプロダクト作りをされているなと確信しました!

バックエンドエンジニアの私はどんな仕事をしているのか

もうすぐ入社して1カ月が経ちます。
基本的にペアプロしていただきつつ、徐々に業務に慣れようとしている状況で

  • AWSの環境構築
  • 既存の集計処理部分の改修の一部

等々、徐々に対応させていただいています!

基本的には、Pythonで書かれたコアな部分とRustで書かれたフロントとつながるAPI部分を徐々に担当していければと考えています!

開発メンバーにはどんな人がいるのか

基本的にはよこちゃんジョージさんとお話をすることが多いです。

よこちゃんにはAWSの環境構築の部分とか、Rustで書かれている部分についてよくお聞きすることが多く、タスクの進め方等についても相談に乗っていただいています。(ありがたい...)

ジョージさんにはシステムのコアな部分とか、Pythonで書かれている部分についてよくお聞きしていて、StepFunctionやElasticsearch周りの深いところをめちゃめちゃ丁寧に解説していただいています。(ありがたい...)

ほかにも疑問点をSlackで呟くと(雑談的に投げたり、timesという呟き専用チャンネルも各自あります)立場関係なく答えてくれる優しい方が多いです!(感謝!)


FULL KAITENを開発するやりがい

個人的な話なのですが、自分はプログラムはきっちり書いてるつもりなのですが、本当に作ったものがプロダクトとして”良いもの”なのかは、確信が持てずにこれまで仕事をしていました。

例えば

○○の機能が必要だと言われたが、なぜそれが必要になっているのか誰に聞いても良くわからないしみんなそこに興味がない。とりあえず期限は決まっててやらなければならないことは分かっている。

ような現象に自分は度々遭遇しがちで、モヤモヤしつつも仕事をしていた過去があります。

その点!FULL KAITENでは、エンジニアとか立場とか関係なく、みんなで”良いもの”を作ろうとしていて、みんななぜそれが必要なのか理解していて、関心も高くて意見も言える環境で、自分はものづくりの人としてとても楽しく仕事することができています!

本当に”良いもの”を作りたいという「ものづくりの人」にとって、めちゃめちゃやりがいのある会社だと思います!

ぐっさんと一緒に働くバックエンドエンジニアのSTORYはこちら!

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