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What we do

MCSは医療介護連携のコミュニケーションツールです。約11万人の医療介護従事者に活用されています。
医療介護関連企業と協業して、アプリケーションの開発にも取り組んでいます。
エンブレース株式会社は、非公開型 医療介護連携SNS「MCS(メディカルケアステーション)」を開発しているベンチャー企業です。 MCSは医療介護従事者や患者さんが安全に簡単に利用できるよう、様々なデバイスの対応、チャット形式による情報共有、厚生労働省のガイドラインに準拠したセキュリティを兼ね備えています。 ■ 社会のニーズに合わせたサービスの支援をしています。新型コロナウイルス感染症のオンライン健康相談サービス、および医療介護従事者向けコミュニティサービスを開始し、医療介護従事者の相談や情報共有の場の提供を実施しています。 - https://www.medical-care.net/html/lp/covid19/ ■ いつでもどこでも、よりセキュアに安心して利用できるタブレット端末「MCS mobile」のレンタルサービスも提供しています。 - https://www.embrace.co.jp/news/mcs_mobile_20200409/ ■ 製薬会社や医療機器メーカーなど、医療に関わる企業と協業して服薬管理ができるアプリケーション機能なども構築しています。 - https://www.embrace.co.jp/news/yakujinippou_20191007/

Why we do

ユーザーの皆様にもご協力いただきながら、学会にも積極的に参加しています。(写真:2019年第1回全国在宅医療連合学会大会・ランチョンセミナー)
イベントにも参加し、多くの医療介護従事者さんと直接のコミュニケーションも大事にしています。
今日では、少子高齢化や超高齢社会に伴い、在宅医療における多職種連携、患者とのコミュニケーション、院内外の医療スタッフ間でのタイムリーな情報共有のニーズがますます求められてきております。 これからは、患者さんを取り巻くさまざまな医療介護従事者が地域や施設の枠を超え、チームとして連携していくことが重要で、そのためのコミュニケーションを支えるしくみが必要になっています。 私たちはコミュニケーションの力で、世界中の医療介護従事者の連携の支援、患者さんの治療やケアを支えていきたいと思っています。

How we do

様々なバックグラウンドのあるメンバーと、それぞれの強みを発揮しながらサービスの企画・改良などを行っています。
医療介護に従事している皆様の声も取り入れながらサービスを作り上げています。
私たちの会社では、エンジニアや、デザイナー、マーケター看護師など、多種多様な職種のメンバーが集まっています。 MCSを活用している医療介護従事者と一緒に、医療介護の現場の課題解決に貢献できるようメンバー全員で目線を揃えながら日々の業務に取り組んでいます。 目線を揃えるためにメンバー全員で以下の行動指針を理解し、大切にしています。 ■ 他責ゼロ ■ 120%以上 ■ 論理より倫理 ■ ポジティブな実践者 ■ 医療介護first ■ 無限大challange