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<先輩インタビュー>仕事の話は一切しません!!1年目社員と2年目社員のオタトーーーーーーク!!

嫁キャラは星の数!

どうも始めまして!エディアに入社して半年が経ちました、新米プランナーの植田です!ゲーム業界に勤めてから毎日が刺激たっぷりで、本当に楽しく仕事を行っております!

さて、こちらの記事ではタイトルにもある通り、仕事の話は一切しません

その代わり、この記事で、エディアで働く「中の人」がどのような人柄なのかを感じていただければ幸いです。(仕事の様子が見たい方は 他の新卒の記事 をご覧ください)(巧妙なダイマ)

それでは、やっていきましょう!


☆導入

さぁ始まりました、エディア社員のオタトーーーーク!今回は入社6か月目の私「植田」と、入社18か月目の「きくりん」さんの二人でお話しさせていただきます!きくりんさん、よろしくお願いします。

きくりん:よろしくお願いします。


きくりんさんは僕のメンターで、この半年私生活や仕事の悩みを聞いてもらっていました。そんなきくりんさんの人柄を知ってもらいたいと思ったので、きくりんさんのプライベ―トなどについて掘り下げていきたいと思います!

きくりん:タイトルにあるけど、仕事の話はしなくていいの?

社内の雰囲気が分かればなんでもいいよって言われたので……。

きくりん:まるでエディアが仕事してないみたいなタイトルだね。

え?違うんですか?

きくりん:違うよ!!

冗談ですよ(笑)。きくりんさん含め、全員真面目にエンタメ業を楽しんでますよね!

きくりん:そうだね。みんなゲームが好きだから、好きなことを仕事にできて毎日楽しそうだよね!


☆きくりんさんってどんな人?

さて、まずはきくりんさんの人格を知るためにこういうものを用意しました。書いてください。

きくりん:かわいい

誰もが小学校のころに書いたことがあると思います。

きくりん:懐かしいな~。女子みんな持ってて、全部書くのにすごい時間かかった覚えがある。

ではお願いします。

 ・

 ・

 ・

きくりん:できました。

かわいい

きくりん:意外と時間かかっちゃった。かつて何枚も書いていたのが信じられないくらいだったよ。

でも尺の都合上ツッコむのは何個かに絞らせていただきます。

きくりん:じゃあなんで書かせたし。

シャニマス最近ハマってるのですね。担当は誰ですか?

きくりん:摩美々!

おぉ、いいですねぇ!でも付き合うって……?

きくりん:いや、マジで考えてるんだよ。シャニの子たちって「リアル」なんだよね。アイドルを目指している姿が垣間見えるのね。他のアイマスシリーズって割とアイドルになった”後”のことを重点的に描いてるんだけど、シャニはアイドルの下積み時代を見れるから良くって。

あーでもわかる気がします。でもそれがどうして付き合うってことにつながるのですか…?

きくりん:かわいいから!

わっかるぅ!!!

きくりん:シャニマスはギャルゲーチックなとこもあるんだよね。選択肢を選んでアイドルたちを育てていく感じ。俺めっちゃギャルゲが好きだからハマったのかもしれない。

ギャルゲもお好きなのですね。それは何でですか?

きくりん:リアルじゃ絶対できない体験ができるから……。

それって……?

きくりん:リアルじゃ選択肢なんて出てこないし、言ったことによる相手の好感度の上がり方なんてわからないからね(笑)

な、なるほど。(女の子と話したことがなかったのかと思ったけど言わないでおこう。)


きくりん:何人の女の子と同時に遊べるし、そういう点でも現実ではできないよね。そういうのが好きなのかもしれない。だって夢でしょ!!いろんな女の子とお話しして遊べるなんて!

きくりんさんはギャルゲをなんだと思ってるのですか!

きくりん:”男の根幹”。

”男の根幹”。でもこういう他の会社のコンテンツを熱く語れるのってゲーム会社ならではって感じします。

きくりん:そうなんだよね。自社のコンテンツを分析するのは大事だけど、他の会社の売れているコンテンツを分析するのも大事なんだよ。売れているコンテンツの「ウリ」が何なのかを考えて、じゃあ自分ならこうするだろうってのを考えるのが企画者として大切。だから日常のこういった会話の中でも企画のヒントが得られたりするから、コミュニケーションはよくとってるよ。

なるほど。プランナーに必要な市場分析力とアイデア発案力とコミュニケーション力を同時に鍛えているのですね。さすがきくりんさんです!!

きくりん:ゲーム会社だからね。周りにはオタクばっかりだから話も自ずと盛り上がるんだよ!いい仕事はいい人間関係から。エディアはそれが自然とできているんだと思うよ!

楽しく働ければモチベも上がりますしね!



趣味は「読書」なのですね。読書のどういうところが好きなのですか?

きくりん:自分では絶対触れることのできない世界に触れられるから、かな。読書って「ファンタジー」なのよ。本に書いてある事って、本の中ではホントなんだよね。

???


きくりん:難しい話だけど、俺は歴史もファンタジーだと思ってる。豊臣秀吉が天下統一したって史実、証明ができないから誰も本当かどうかわからないんだよ。

でも書物には残ってますよね?

きくりん:そう。逆に言えば”書物の中”でしか証明されてないんだよ。実際に僕が見たわけじゃないから。だからせめて本の中だけでも、その”真実”を受け入れて読んでるんだよ。だから本はどれもファンタジーなんだよね。

頭良さそう(小並感)。

きくりん:まぁ本を読んでたら頭良くなったように感じるからね。

あ、そっちが本音ですね!!

きくりん:エディアは一二三書房を子会社化してるからね。ラノベに触れる機会が他のゲーム会社より多いんだ。ゲームだけじゃなくていろんなメディアの知識が取り入れられるのがエディアの特徴だよ!

ゲームだけじゃなくてラノベや音楽などのサービスを広げていって、ターゲットを増やしているのですね!


☆メンターとしてのきくりんさん

さて、次はメンターとしてのきくりんさんの姿を見ていきたいのですが、ぶっちゃけ僕の第一印象って何でしたか?

きくりん:高純度白サンダル

えっ?

きくりん:高純度白サンダル

これかぁ!! ※植田が会社で履いているサンダル

きくりん:最近では植田君の黒いところも見えてきたし、サンダルもその影響で黒ずんでるのかな?

一生懸命働いて流した汗水の結晶ですよ。

きくりん:きったねぇ!!

では今の僕の印象は何ですか?

きくりん:真面目面白白サンダル

……褒めてます?(笑)

きくりん:褒めてるって!ちゃんと仕事やってるし、貪欲にアイデア出ししてるの素晴らしいと思う。企画書を書いてる植田君の姿見てると、プランナーって本来こうあるべきなんだなーって思って、俺もやっていこうと思ったよ。

そ、そんな……。ありがとうございます!会社として企画書を見てもらえる環境だから挑戦心をむき出しにして頑張れています!それもこれもきくりんさんがメンターとして、企画書の相談にのってくださったからですよ。きくりんさんの知的分析力、僕も磨いていきたいです!

2人:えへへ~。

きくりん:でも植田君たちは本当にうらやましいよ。俺たちの時はメンターが1対1じゃなかったから、先輩方の負担が大きかったんだ。

そうだったのですね。会社として新人を育てようとしてくださっているのは、僕たちからしてもすごくありがたいです。その期待に応えられるように、一刻も早くプロジェクトのリーダーになりたいです!

きくりん:いいね、働いていて楽しい?

はい!めちゃくちゃ楽しいです!!

きくりん:それは誰のおかげ?

人事の方のおかげです!!

きくりん:そこは俺って言っとけよ~記事的にもさ~~。


☆エディアってこんな会社!

さぁ次で最後のテーマです。ずばり、【エディアってこんな会社!】です!きくりんさんは数あるゲーム会社の中で、どうしてエディアを選んで入社したのですか?

きくりん:位置情報を使って面白そうなことをしていたから。もともと『MAPLUSキャラdeナビ』を知っていて、そこからエディアを知ったんだよね。そこから『温泉むすめ ゆのはなコレクション』やら『マップラス+カノジョ』やらを作っているって知ったのが決め手かな。

どちらも位置情報を使ったゲームでしたもんね!

きくりん:マップラス+カノジョはアプリのサービスを終了させちゃったけどね……。

(´・ω・`)

きくりん:まぁそれもゲーム業界あるあるだしね。植田君も覚悟した方がいいよ。売れるものは一握り。その一握りになるためには、しっかりした戦略でゲームを作っていかなくちゃいけないんだ。

わくわくな反面不安な部分でもあります。それも含めて仕事を楽しんでいきたいです!

きくりん:いい意気込みだよ。こんな子入社してから誰が育てたんだろう。

人事の……。

きくりん:ムッ……。

き、きくりんさんです!

きくりん:よぉしいい子だ。

きくりんさんは普段どんな方と仲良くしているのですか?

きくりん:趣味が合う人たちだね。まぁゲーム会社だから趣味が合うのは絶対なんだけど、その中でも同じゲームをプレイしている人たちとはよく話すかな。家に帰ってみんなでオンラインに繋いでゲームしたりもよくするよ!

分かります。仕事の関わりだけじゃなく、プライベートでも仲良くしてる方多いですよね。

きくりん:俺も同期と一緒に映画とかショッピングとか行ったりするから本当にアットホームなんだと思う。

そういえば社内行事でいろんなとこに出かけてるってのもよく聞きます!エディアって意外とアクティブなオタクが多いんですかね?

きくりん:そうだね。毎シーズンキャンプやスキーにみんなで行ってるし、コスプレしてディ○ニー行ったこともあるみたいだから、遊びには本気な人が多いかな。

確かに……。みんな休日が来るのをウズウズしながら仕事してますもんね。この間、新卒含めた先輩方々で海に行ったって言ってました!

きくりん:そうなんだ!植田君は行ったの?

いや、行ってないです。

きくりん:行ってないんかい(笑)。そういうのは行った方がいいよ。絶対に。

行きたかったんですけど、先約が……。ではきくりんさんは去年のキャンプやスキーには行ってたんですか?

きくりん:いや、行ってない。

えぇ……。

きくりん:まぁそういうのって自由参加だし。だからこそ先輩方も新卒の子たちを気軽に受け入れてくれるから、自分の過ごしやすい環境を選べると思うよ。

そうですよね。僕も数か月間過ごしてみて、すごく居心地がいい環境だなって思いました!

きくりん:こうやってメンターになんでも相談できる環境のおかげでもあるね。エディアにはそういう環境が整ってるから公私共に過ごしやすいんだよ。

本当にそう思います。入社前に感じた「アットホームな環境」っていうのは間違っていなかったです。これから僕も先輩方ともっと仲良くしていきたいと思いました!!


☆締め

それでは尺の都合上、ここらへんでお開きにしたいと思います。

きくりん:本当に雑談しかしなかったね。

読者のみなさん、最後までお目を通していただき、ありがとうございました。それでは最後に、お互いの嫁キャラを言って終わりにしましょう。

きくりん:それで終わりにしちゃうの!?

いきますよ。せーのっ

2人:魔法陣グルグルのククリちゃん!!!

2人:いぇい!!!!





☆編集後記

今回私植田が記事を書かせていただいて、素直に思ったのが「エディアはなんでもやらせてくれる会社だ」と言うことでした。読んでいただいて分かるように、こんなインフォーマルな記事を書いても通るんです(笑)。それはこの会社がそれだけエンタメに富んでいるということ。そして新人の挑戦心を尊重してくれているということを意味しているのではないかと思っております。

私含め、エディアではそんな挑戦心あふれるスタッフを募集しております!面白いことをしたい、早いうちからいろんなことを学びたい。そんな活気あふれる方々と一緒にお仕事ができる日を心待ちにしております!

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