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What we do

競合なし!圧倒的なシェアを誇る自社開発Webサービス「e-reverse.com」!
需要が急速に加速している新Webサービス「Buildee」!
【建設業界をICTでサポートすることで未来へ向けた社会課題を解決】 未来の子どもたちが安全に健康に育つためには、災害に強い国土や整備されたインフラ、高度な医療機関や教育施設などが必要であり、それらに貢献しているのが建設業界です。 弊社は、社会課題となっている建設業界の人手不足を解決し、業務品質や業務効率、コンプライアンスを向上させるICTサービスを提供することで、間接的に社会インフラの発展に貢献していきます。 ■事業内容 ・電子マニフェストサービス「e-reverse.com」の提供 ・産廃処理委託契約サービス「er-contract」の提供 ・建設現場施工管理サービス「Buildee」の提供 ・産業廃棄物に関するコンサルティング業務 ・上記または建設業界に関連するサービス・物品の販売 【競合なし!圧倒的なシェアを誇るWebサービス「e-reverse.com」】 電子マニフェストサービス「e-reverse.com」は、産業廃棄物の適正処理推進の目的で定められたマニフェスト制度で義務付けられている産業廃棄物処理の流れの管理などを行うWebサービスです。 産業廃棄物の不法投棄の防止などのコンプライアンス強化に繋がり、紙のマニフェスト伝票管理が不要になり、簡単操作でマニフェスト制度運用の手間や費用が大幅に削減されます。 鹿島建設、大成建設、大林組、竹中工務店などをはじめ、ゼネコン売上TOP100社の9割以上、約10,000社の企業にご利用いただいており競合無しのほぼ独占状態です。 【需要が急速に加速している新Webサービス「Buildee」】 建設現場施工管理サービス「Buildee」シリーズの「Buildee調整会議」は、多くの作業員が同時進行で作業を行う建設現場で安全面の観点から義務付けられている、翌日の作業の連絡・調整などを行うWebサービスです。 現在は主にホワイトボードで行われている連絡・調整の手間と時間が大幅に削減されます。 また、新なサービス「Buildee労務安全」「Buildee入退場管理」も加わり、現在大手ゼネコンやハウスメーカーなどの導入や問い合わせが相次いでいます。

Why we do

わたしたちの仕事は、間接的であっても必ず社会環境や地球環境貢献に繋がっていきます。
ユーザーに弊社のファンになってもらえるよう、ユーザーの期待を少しでも超えつづけていきたいと考えています。
事業領域については、現在は電子マニフェストの会社という色合いが強いと思います。 そこは大事にしていきながらも、今後はICTを活用して建設現場全体の生産性向上に貢献できるサービスを提供する会社になっていきたいと考えています。 ただ、事業領域が何であったとしても一貫した想いがあります。 それは、未来の子供たちを守ることに間接的でもよいので貢献していたいということです。 日本は当たり前のように水道水が飲める、トイレに行けるなど社会インフラが整備され、安心して幸せに生活できる恵まれた国だと思いますが、これは非常に大事なことだと思います。 戦後、社会インフラがままならない状況から、今は当たり前となっている社会インフラを整備してきたのは、国の政策と建設業界です。 未来の子供たちを守るための社会インフラ、そこに貢献している建設業界を支援でき、そのための国の政策に間接的に触れていることに弊社の存在意義があると思っています。 【ユーザーとの「心頼」関係と競合なしの安定した基盤を築いたユーザー第一主義】 主力サービスである電子マニフェストサービス「e-reverse.com」は導入社数約10,000社、ゼネコンの売上トップ100社の9割以上導入とほぼ独占状態です。 サービス提供開始当初、多くの超大手の競合企業が参入していた中で、名もないベンチャー企業が提供する「e-reverse.com」がここまで普及したのは、ひとえにユーザー第一主義を徹底的に貫いてきたからだと考えています。 自分たちが作りたいものをユーザーに押し付けるのではなく、ユーザーの現場に入り込み、ユーザーの声に真摯に耳を傾けてきました。 そして、単なるサービス提供企業とユーザーという関係を超え、同志として二人三脚でユーザーが本当に必要としているサービスを創り上げてきました。 たからこそ心から「心頼」され、自社開発に拘りがある建設業界において歴史上初めてであろうデファクトスタンダードサービス「e-reverse.com」が誕生したと考えています。 弊社はこれからもお客様から「心頼」される企業であり続けるため、ユーザー第一主義を貫いていきます。 【お客様と共創できる私たちだけがICTイノベーションで建設業界を変えられる】 現在のマニフェスト電子化率が約6割であることから「e-reverse.com」はまだまだ伸びる余地がありますが、今までの延長線で成長するのではなく、新しい事業・サービスにチャレンジし続けることで成長の角度を上げていきたいと考えています。 弊社は「e-reverse.com」の提供によってお客様との強固な信頼関係を構築できたことから、大変ありがたいことに、お客様から「このようなサービスを提供してくれないか?」「このようなサービスを一緒につくらないか?」といったお声がけを数多くいただきます。 その強みを活かし、お客様と二人三脚で創る「共創」により、既存サービスを改善し続けると共に、ICTを中心とした業界に比類の無いサービス提供による建設業界のイノベーションを推進していきます。

How we do

従業員を歯車の一つとして扱うのではなく、一人一人に大きな役割と裁量をお任せします。
経営理念に「従業員の幸福を追求する」と明記しているように、ワークライフバランスを重視しています。
【大きな裁量とボトムアップの風土で誰もが会社を動かせる】 弊社は、従業員を歯車の一つとして扱うのではなく、一人一人に大きな役割と裁量をお任せします。 ゴールは設定しますがプロセスはできるだけお任せする方針です。 従業員の地位を問わず一人一人の提案を真摯に聴き、よい提案だと判断すれば即座に実現しようという風土が根付いているため、自分がやったことや提案が会社を変えていっている、自分の成長と会社の成長がリンクしているといったことを感じたい方にはぴったりの環境です。 Angular + TypeScriptといったモダンWeb開発など、新技術の導入は基本的にメンバーの提案から決まる、営業の提案により新規サービス開発がスタートした、社員の提案から社内バーカウンターや私服勤務などが導入されたなど、ボトムアップで決まった様々な事例があります。 【新技術活用とスキルアップに積極的】 弊社は、入社以降は自社内で通用する社内価値だけあればいいという考え方はしません。 一人のエンジニア・クリエイターとしての市場価値も高め続けられる環境にしたいという想いから、新技術を積極的に導入していく方針です。 例えば2012年からできる限りAWSを活用する取り組みをしており、APN セレクトテクノロジーパートナーとしても認定されています。 ■AWSのサイトには弊社の導入事例が掲載されています。 https://aws.amazon.com/jp/solutions/case-studies/e-reverse/ 他にも進行中や今後控えているものに、Angular + TypeScriptといったモダンWeb開発導入、DevOps推進、マイクロサービス化などがあります。 また、弊社メンバーはスキルが高く探究心と向上心があり、日中も含めたセミナー参加や社内勉強会など、スキルアップのための自主的な活動を頻繁に行っています。 中にはMicrosoft MVP連続受賞歴があるメンバーもおり、MPN Application Developmentとしても認定されています。 新技術を積極的に使っていきたい、一緒に働くメンバーに刺激を受けながら共に成長したいという方にピッタリの環境です。 【ワークライフバランス重視、社員間交流の積極的支援などの働きやすい環境】 ◆プライベートも充実 弊社は経営理念に「従業員の幸福を追求する」と明記しているようにワークライフバランスを重視しています。 人を「人材」(単なる材料)ではなく「人財」(最も大切な財産)と考え、ユーザーだけではなく、仕事のやりがいとプライベートの両方で従業員の幸福を追求し続けることが大切であり、それが、結果としていい仕事につながり、ユーザーの期待を超えて感動を生むサービスを提供し続け、ユーザーや社会に貢献することにつながると考えています。 有休消化率も約80%という実績があり、残業を推奨する風土はまったくなく、ノー残業デイ制度を導入するなど、会社全体で残業を減らす取り組みをしています。 ◆働きやすいオフィス環境 2017年3月に移転した東京本社のオフィスは、豊洲駅から徒歩3分、豊洲のランドマークである新しいオフィスビル、ヒューリック豊洲プライムスクエア内にあり、テレビCMの撮影にも使用された街をイメージしたおしゃれなオフィスには、アルコールも飲めるフリードリンクのバーカウンターもあり、ビル内や近隣には飲食店やコンビニが充実しています。 ◆積極的な社員交流支援 弊社は行動指針に「チームとして勝つ」を掲げており、結束力を高めるため、上記のアルコールも飲めるフリードリンクの社内バーカウンター、社員同士の懇親会や部活動への補助金、年2回程度の全額会社負担の全社懇親会といった積極的な社員交流支援を行っています。 更に働きやすい環境にするべく働き方改革を推進中です。