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What we do

弊社は『User Expierienceをデジタル技術で最適化する』というミッション達成に向けて、クライアントの「CdMO」を担うコンサルティング機能と、自立型広告運用である「アジャイル型広告運用」のハイブリットで多くのクライアントをサポートしてきました。 弊社のコンサルタントに「CdMO」としてのレベルを求めるのは消費者のマインドやテクノロジーがこれまでにない速さで変化し続けているからです。 この時代の変化により、クライアントの要望は多様化・複雑化し、その期待に応えるためには高度なコンサルティング能力が必要になってきています。 また顧客の本質的な課題を解決するためにはデジタルマーケティングの枠に留まらないコンサルティングの能力も必要になってきています。 企業の本質的な課題を特定し、戦略理解から最適な戦術の策定まで実施して頂くことになります。 広告運用・SEO・アクセス解析・ランディングページ・アフィリエイト等の支援はもちろんのこと、場合によってはデジタル人材・デジタル組織の支援、商品開発に関わるロジスティクス整備などマーケティング以外の領域までお手伝いすることがあります。 企業経営においてマーケティングだけに困っているわけではないからです。 ここまで弊社が顧客にコミットするのはミッションである『User Expierienceをデジタル技術で最適化する』ことを通じて、世の中がより良い方向に向かっていくと心から信じているからです。 我々が目指してる世界はデジタルマーケティングに閉じた話ではありません。デジタルマーケティングの専門性を武器にしつつも、マーケティングという枠に留まらない全方位的な顧客支援を通じて世の中に価値を提供していきたいと考えており、そこまでコミットすることではじめて事業が伸びると考えているからです。 ビジョンとしては「カスタマーの意思決定を円滑にする」ことをかかげていますが、企業のマーケティング担当や事業責任者、経営者が商品・サービスを成長させたい時にマーケティングや人材など事業をグロースさせていく上で必要なことが整っていればサービスを改善していくためのより本質的なことに時間を割けられるようになり、最終的にその商品・サービスを使用するエンドユーザーが価値を享受できるようになります。 そうしていくことを通じて最終的には、世の中に日々生み出される最新のデジタル技術を使ってUX「エンドユーザーの体験価値」を最適化するミッションに繋がると思っています。 難易度の高い仕事ではありますが、顧客の経営課題・事業課題に向き合えるダイナミックな仕事があなたを待っています。マーケティングを起点に顧客の経営課題・事業課題に伴走しませんか? <参考記事> ~社名変更に伴いデジタリフト採用説明スライドを公開しました~ https://www.wantedly.com/companies/dencco/post_articles/218873 広告運用の枠を超えた新たな戦略「CdMO」とは?広告業界の未来を担う、さらなる領域にデジタリフトが挑む。 https://www.wantedly.com/companies/dencco/post_articles/195821 デジタリフトが強みとするアジャイル型広告運用とは?クライアントの求める結果を真に実現するその手法に迫る。 https://www.wantedly.com/companies/dencco/post_articles/195823

Why we do

「広告主とエンドユーザーの双方の利益を最大化したい」 弊社はこんな思いを持って事業に取り組み、社会と向き合ってきました。 皆さんにも一度想像してみて欲しいことがあります。 大切な人にプレゼントを買うとき。友達と旅行を計画するとき、何かを学びたいと思って本を買うとき。そんな時に信頼のおける情報にすぐに触れることができたら。 そう思ったことが一度はあるのではないでしょうか。 情報過多な時代だからこそ、ユーザーが必要な情報を適切なタイミングで得らえる価値や意義は高まっています。 弊社が実現したいのは、必要な人に必要な情報がいきわたり、生活の質が豊かになること。 その世界の実現のために弊社は存在しています。 <ミッション> User Expierienceをデジタル技術で最適化する <ビジョン> カスタマーの意思決定を円滑に <CREDO> ・カスタマー(消費者/生活者)を理解する ・クライアントを理解する ・デジタル技術を理解する ・マーケティング視点で、それらを統合する力を持つ 弊社は上記CREDOを体現し、ミッション・ビジョンの達成に向けて全力を尽くします。

How we do

アジャイル型広告運用において、当社のCdMOがクライアントと信頼関係を構築し、課題を理解しつつ、バリエーション豊かに質問や議論を重ね、様々な解決策の提案を行うこと成功の条件となります。 CdMOは、実際の運用結果をもとに経営の視点および全社的なマーケティングの視点から改善策を考えます。 一方、CdMOと共に、クライアントにコミットし運用を実行する部隊があります。 この運用実行部隊は、120点を目指して改善策の実行にあたります。 当社は、CdMOのコンサルティングと運用部隊の二つの軸でクライアントの支援に取り組むことで、より一層の成果につながる広告運用を可能にしています。 ▼組織構成 20代〜40代のメンバーが在籍しており、その内8割ほどが20代〜30代前半です。 前職で広告運用を経験していたメンバーから未経験のメンバーまで、異なるバックボーンを持つメンバー同士互いに刺激し合いながら、日々の業務に取り組んでいます。 年齢・性別・経歴は一切関係なく、完全なる実力主義というのが大きな特徴。20代のマネージャーが40代の部下を持つ例もあります。 ▼カルチャー 細かいデータを扱う業務がメインのため集中して作業をする人が多く落ち着いています。 しかし、積極的に発言することを良しとするカルチャーがあるため、ミーティングでは活発に意見が飛び交います。 自分の意見をしっかり持ち、それを表明することで、仕事を「自分ごと化」できることが求められます。 「実力主義の環境で自分の市場価値を高めたい」「個人の裁量で成果に責任を持って自律的に仕事をしたい」と考える人にとっては働きやすい環境です。 つまるところ、事業のキーとなるのは「人」です。 個人の成長はチームや会社の成長につながり、結果としてクライアント・エンドユーザー双方への価値提供につながっていきます。 急成長している会社を上手く利用して個人の成長に繋げてもらいたいとも考えています。 クライアントに真摯に向き合い、マーケティング知識に裏打ちされた適切なコンサルティングを提供できる人を育てたいと考えています。