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デザインフィードバックのやり取りをご紹介

こんにちは!
D2C dot 沖縄オフィスでアートディレクターをしている三浦です。
dotでは沖縄、東京の場所関係なく連携して業務を行なっています。

dotの若手デザイナーは、先輩からクリエイティブチェックを受けたり、先輩と一緒に案件を担当したりすることが多いです。
今日は、若手デザイナーTさんとのバナー制作の様子をご紹介します。

テーマ
dotと株式会社FinTの合同イベントの告知バナー制作
SNSのプロたちが伝える、沖縄発信のInstagram活用術
10/27(水)17:00〜18:00

このテーマで、デザイナーTさんに制作をお願いすることにしました。
初めて一緒に仕事をするので、私も少し緊張…
一番最初はGoogle Meetで、イベントの立ち上げ経緯、概要、制作物のサイズやスケジュールを伝えます。

クライアントワークだと、バナーでも構成やトンマナをディレクターが詰めてくれる場合もありますが、今回はせっかくなので必要な情報をテキストで伝えて、あとはお任せスタイルで。

こちらのキーワードを意識しつつ、好きにやってみて!と伝えました。

↓まず上がってきたデザインがこちら

伝えたキーワードをかわいい感じでデザインに落とし込んでくれていて、方向性は問題ないし、タイトルに目が行くところもOK。
ただ…フワッとしてるというか、、むむむ!な部分があるので、そこをフィードバック。
フィードバックは簡単なものならSlackで伝えることもありますが、あとで振り返りがしやすいmiroで伝えることが多いです。

フィードバック、スタート

まずはざっくりと伝えて、どうするのがいいのか考えてもらいました。
ピンクの付箋が良かった点、黄色い付箋が修正や再考してほしい点です。

▼続きはこちらをご覧ください

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