This page is intended for users in Hong Kong. Go to the page for users in United States.

インターン経由で入社の社員にクリプトンのインターンについて聞いてみた

こんにちは、クリプトン採用担当の赤間です。

今回は当社で行っているプログラマー向けのインターンについて紹介します!当社では選考の上、随時インターンを受け入れております。

実際にインターン後に入社となったWEBプログラマーの関くん(入社1年)にインタビューしてみました。

ーまずは自己紹介と担当業務を教えてください。

関くん:去年の5月に1ヵ月半程インターンに来て、その後アルバイト採用を経て社員となった関です。現在はWEBプログラマーとして音楽ソフトウェアを扱う当社のサービス「SONICWIRE」に関わる業務を行っています。

ーどうしてクリプトンへインターンに来ようと思ったんですか?

関くん:趣味でイラスト制作や作曲といった創作活動を行っていて、クリエイター向けの製品やサービスを提供しているという事業内容に興味をもってエントリーしました。

ー関くんはそういえばWantedlyがファーストコンタクトでしたね!インターンはどんなことをやったの?

関くん:現在アナログで行っている39パーソンという制度(※サンクスカードのクリプトンver.)のWEBシステムを制作しました。仕様設計から実際に動かすところまでを先輩社員と相談しながら行いました。

ー謙虚に学ぶ姿勢がチームのメンバーからもとにかく好印象だったのを覚えています。当社のプログラマーさんは自社の製品やサービスを手掛けるので社内での調整などのコミュニケーション能力も大事ですね。実際にインターンにきて会社の印象って変わりました?

関くん:そうですね、会社の印象というよりもIT業界の厳しさみたいなのは感じました(笑)私の場合は業務未経験でのスタートだったのでインターン開始時はわからない単語だらけで毎日寝る前まで予習復習でかなり大変な思いをしました。でも、分からないことが分かるようになる瞬間や、自分の作ったwebアプリケーションがだんだん形になっていく過程はとても楽しく、毎日の予習復習も大変ではあったものの勉強という意識はあまりなかったです。例えるならゲームをプレイしている感覚に近い感じでしたね。また、わからないことがあればすぐに質問ができる環境が整っているので初心者の自分にとってはとても恵まれた環境でした。

ー実務未経験とはいえ、関くんはエントリーの前から独学でとても勉強していたと思います。ちなみに入社してからはその感覚は変わりました?

関くん:それでも今の私の技術はまだまだ足りない部分が多いです、なので今でもなるべく毎日業務外でもプログラムを書くようにしています。もはや半分趣味みたいなところはありますが(笑)
現在所属している「SONICWIRE」のユニットでも気軽に質問できる環境なので、自分である程度調べてどうしてもわからない部分は素直に聞くようにしています。

ー最近では他チームの年齢の近い子達と遊びに行ったりもしてるんですよね?

関くん:システムチームにはまだ新卒採用での入社がなく、年の近い社員が少ないのですが、SONICWIREチームやシステム以外のプログラマーと一緒に飲みに行ったりしています。

ーぜひ学生さんのインターンを受け入れたいところですね…!

当社のインターンでは自分で作りたいアプリケーションを考え、アプリケーションの提案からサーバ構築までWEBプログラム開発のフローやノウハウを学べます。

ご興味のある方は下の「話を聞きに行きたい」ボタンよりお気軽にエントリーください!

クリプトン・フューチャー・メディア株式会社's job postings
2 Likes
2 Likes

Weekly ranking

Show other rankings