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「遊びたいし成長したいし….」わがままな僕が選んだ会社


初めまして!カウンターワークスの高野です。

今回は社会人4年目で2回転職を経験している僕が「転職を考え始めている」「カウンターワークスに興味がある」方に向けて

「なぜ転職したのか」みたいなところを私の職歴を交えながら書いていければと思います。

【今まで何をやってきたのか】

2016年:新卒で大手向けソフトウェアメーカーに入社。

もともと営業志望で入った会社でしたが、新卒全員が必須となっていた開発の研修でそこそこの成果をあげてしまい、なぜかそのままエンジニアとしてキャリアをスタートさせることに。

営業志望でエンジニアになったギャップと慣れない業務に当初は苦しみましたが、気がつけば「エンジニアも楽しいな」と思えるようになっていました。

業務としては、HRシステムの事業部で、エンジニアとして機能改善や機能拡張を行ったり、コンサルタントとして実際にシステムを使うユーザーに対して既存の業務のなかにいかにシステムを適応させていくかという話をしながら、大手企業の人事労務業務の改善を行なっていました。

2018年:web系ベンチャーに入社

エンジニアとしてCRMやワークフローシステムからECサイトまで幅広く開発を経験。

同時にセールスや自社の採用に携わったり、社内の人事評価制度の見直しなどを経験しました。

【2回の転職】

・1回目の転職はソフトウェアメーカーからweb系ベンチャーへ

・2回目の転職がweb系ベンチャーからカウンターワークスへ

の2回の転職になるのですが、共通している点があって、その会社にいた場合の5年後~10年後の自分の姿が想像できてしまった事がきっかけになりました。

「5年~10年たったらあのポジションについて、○○をしていて~」という想像ができてしまったことで働く上での自分の中の好奇心が薄れていき「もっとチャレンジングな会社に身を置きたい!」と思いが強くなり転職を考えるようになりました。

そんな中、大学時代の先輩の手嶋から声をかけてもらったのがカウンターワークスへジョインする大きな転機となりました。

【会ったら変わる入社意欲】

手嶋は普段から仲良くさせてもらってる先輩なので、カウンターワークスの話は入社前から聞いており、「なんとなく面白そうだな」くらいのイメージは持っていましたが

カウンターワークスへの入社意欲は高くは無かったというのが正直なところです。転職先の候補としてあった内の1社で「1回話を聞いてみよう」ぐらいのテンションでした。

そんな気持ちの中、オフィスに訪問させてもらったり、鍋会に参加させてもらったり、社員の方と面談という形で話していく内に、会う人がみんな自分と雰囲気があっているという感覚があったこと、会社がチャレンジングな事をやろうとしている印象を受けたこと、それに伴う事業の方向に納得と共感を覚えたことが重なり、気がつけばカウンターワークス1択になっていました。

【実際入社してみてどうだったか】

入社前とのギャップは全く無いです。

業務に関しては、基本任せてもらっていますが、要所要所できっちりフィードバックをもらえる環境がありますし、会社が目指しているところも非常に共感できます。

自分の担当領域以外の人たちが、どんな仕事をしているかが見れるようになっている風通しのめちゃめちゃ良い会社で何よりも居心地が良いです。

業務以外でも野球をしたりサウナに行ったりと、プライベートも重視している社員ばかりで、メリハリの効いた会社です。

【最後に】

まだまだまだまだまだまだ人が足りておりません!

月一度社外の人を招きオフィスで、鍋やらチーズフォンデュやらを食べる会をやっています!

「転職を考え始めている」「カウンターワークスに少し興味がある」方ぜひお気軽に参加してください!

下記が鍋会の直近の日程になります。

・2019/5/9(木)19:30~

株式会社カウンターワークス's job postings
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