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What we do

「toSTORE」は導入実績500社以上。多くの実績を生かして、店舗の来店数・購入率・LTVを効率化するツールです。
「toSTORE」の特徴はワンソース・マルチユース・フルファネルです。
コネクトムは社会のデジタルシフトを推進するデジタルホールディングスのグループ子会社です。デジタルホールディングスは広告代理事業からデジタルシフト事業への転換を目指し2020年7月にオプトホールディングから社名を変更しました。 コネクトムは位置情報を中心としたデータを利用した広告配信プロダクト『toSTORE Local ad.』をメイン事業と据えて有店舗事業者を支援しておりましたが、現在はグループのデジタルシフト事業への転換に伴い、マーケティングのデジタルシフトの一端を担う存在としてビジネスモデルをSaaS型に変更し以下の2つのプロダクトを展開して店舗集客効率化を支援しております。 ■『toSTORE Local Search.』(トストア ローカルサーチ) 多様化するMAP・チャネルで表示される店舗情報を一元管理し、表示される情報のリアルタイム更新やクチコミ分析などを低コストで簡易に実現します。生活者のローカルな(「カフェ 渋谷」等の)検索に合わせ、正確で最新の情報を常に発信し、プロモーション効果を向上させます。 ■『toSTORE Dynamic Contents.』(トストア ダイナミックコンテンツ) これまで『toSTORE Local Ad.』にてデモグラ、サイコグラフィックでのターゲティングに加え、ジオターゲティングを実現したWeb広告を配信してきました。これは、生活者の現在地から店舗までの距離や時間・天気や気温など、シチュエーションで最適化したクリエイティブを表示することにより、来店動機・購入意欲を向上させるプロダクトになります。 DCはその技術と経験を生かしたプロダクトです。クライアントのサイト全体を分析し、シチュエーションで最適なコンテンツを表示させることで、サイトのコンバージョン効率を高めます。 ↓「toSTORE(トストア)」プロダクトサイト https://tostore.jp/

Why we do

Mission ”Feel good.”
Vision ”Needs meet values.”
社長の久米田は、まだオプト(グループ会社)で勤めていた2011年にO2O(Online to Offline)という考え方に出会いました。当時オプトの主軸はECサイトなどインターネット事業に関わる企業に対して、ネットを活用したマーケティング支援をすることでした。その支援の幅を、実店舗を持つリアルな世界にも広げていくという概念にワクワクし、コネクトムを創業。設立当初は、当時としては画期的な、リアルタイムの在庫データと連動した広告の取り扱いからスタートしました。 店舗のデータをマーケティングやプロモーションに活かすという軸は変わりませんが、今コネクトムが目標としているのはユーザーの「欲しい」と「お店・製品価値」が最も便利に繋がる場の創造を経て、大きな社会貢献していくことです。 実店舗が持っている価値は、実際にお店に行かないと分からないことが多く、ユーザーからすると事前に立てられる計画に限界があります。もっとデータ化が促進されれば、ペインは解決できるはずです。 例えば、新しいテーブルとイスを買いたいときに、お店を回って探しても、なかなかテーブルに合うイスが見つからないというケースは多々あります。それは、2つの商品がブランドやメーカーを跨いで別々のお店にあり、別々のお店にあるという事実がデータ化されていないからです。同じ系統のデザインの製品在庫がこの店にあるというデータがあれば、それがヒントとなりテーブルに合うイスにたどり着きやすいです。 こういった状況を解決するために、ユーザーの購買意欲「欲しい」と「店・商品の価値」を徹底的に繋げる場をつくりたいと思っています。 また、現在はSaaS型のサービスづくりに注力していますが、今後はプラットフォーム型のサービスにも力を入れていきたいと考えています。Googleマップに限らず、ローカル検索に対応したプラットフォームは、これからさらに増えていくでしょう。そうなれば、企業側も色々なプラットフォームに情報を出す必要があり、複数にまたがるプラットフォームとその情報をつなぐことができるコネクトムのような存在の価値は上がっていくと考えています。 プラットフォームと企業の情報をつないでいく。これを続けていくことで、いずれ100万店舗分のデータが集まります。100万店舗分の店舗データ、商品データ、在庫データが集まるプラットフォームがあると、それを活用したビジネスアイデアが沢山生まれるはずです。その結果、世の中はいまよりももっと便利になってくると思います。 今欲しいものを入力するだけで、最も近くで、最も安価に売っているお店・商品の情報が出てくる。ECと同じように、リアルでもぜひそういう場を実現したいです。こうしたサービスを生み出すことで、世の中にもっと笑顔を増やし、生活を豊かにすることを追求し続けていきたいです。 ーーー ※グループ親会社のデジタルホールディングスのサイトにて当社社長 久米田のインタビュー記事が掲載されております。下記リンクから全文をご覧いただけます。 https://digital-holdings.co.jp/careers_top/careers/20200929/970

How we do

▪フルリモート(週2日までなら出社も可能。オフィスはフリーアドレス制。) ▪フレックス制(コアタイム11:00~16:00) ▪MTGはほぼ全てオンライン(社内は主にGoogle Meet) ▪連絡はslackメイン ▪上司とは毎月1回の月次面談、毎週1回の1on1MTG実施 ▪月末には「リスペクトスタンプ(感謝のメッセージ)」の送り合い☆ ※デジタルホールディングス(旧オプトホールディング)のグループ会社であり、福利厚生などは基本的にグループ会社と同じです。 2020年にビジネスモデルをSaaS型に転換し、現在グループ会社内でも注目されています。 現在40人弱の組織であり、ほとんどが中途入社でバックグラウンドも仕事の「当たり前」もバラバラです。模索中の事柄が多く加えてリモートワークも始まったので、受け・待ちの姿勢ではなく自律して動ける方を求めています。 社員の傾向としては、穏やかな中に秘めた情熱を感じさせる人が多い会社です。 月に1回のペースで社員インタビューなどのストーリーを更新していますので、そちらも是非ご覧ください♪