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What we do

17 Media Japan代表の小野裕史。ライブ配信事業はこれまで手掛けた数多くの事業の中で最もエキサイティングだといつも話しています!
いつでも、誰でも、どこでもライブ配信を楽しめる新時代のエンターテイメント。世界でも爆発的に拡大中!
私たちは、『次世代のエンターテイメントを創出する』という大きなビジョンを掲げ、 2017年6月に17 Media Japanを設立しました。 17 Media Japanは、ライブ配信を通じて17LIVER(ライブ配信者)がオーディエンス(視聴者)と リアルタイムでコミュニケーションを取ることができる場所として、 今や日本トップクラスのライブ配信アプリとなった「17LIVE」を運営しています。 『17LIVE』は、世界6カ国で展開し4,500万人ユーザーを超えるサービスにまで成長、 月収1,000万円を超える17LIVERも誕生し、新たな雇用を創出しています。 今や『17LIVE』が輩出した17LIVERが、既存メディアに登場する逆流現象が起きています。 しかし、日本での挑戦はまだ始まったばかり。 日本ではまだ未成熟なライブ配信市場を盛り上げるための「啓蒙」、 ライブ配信を日常生活の一部として楽しむ「文化」を作ることが必要とされています。 これまでにない新たなエンターテイメントを創造し、 ビジネスを拡大させていくために日々挑戦を続けています。

Why we do

『17 Live』を通して夢を叶える17 ライバーが続々と増えています。彼らの活躍の場を拡げることも私たちの大きなミッションです。
多様な才能を持った17 Liverが、それぞれの個性を生かして活躍しています。
『17LIVE』の創設者Jeff Huangは、「既存の業界や慣習に縛られず、夢を持った人を応援したい。」という想いを持ち、ライブ配信アプリ事業を立ち上げました。 そんな想いを実現する環境が整いつつあります。 2019年、“4G”からより動画視聴に適した“5G”へと通信システムが移遷り変わると言われています。 「今」しか見れないライブ動画だからこそできるリアルタイムでの双方向のコミュニケーション、 編集ができないことによるコンテンツへの信頼性に人々は関心を寄せ始めています。 多様化する消費者のニーズに応え、ライブ配信市場を牽引すべく、事業を進めています。

How we do

次世代のエンターテイメントを創出する、弊社の体制や制度をご紹介します。 【グローバルビジネス】 「17LIVE」は、現在アジアを中心に世界6か国で展開しており、 4,500万人を超えるユーザーにお楽しみいただいています。 すべてのライブ配信を世界中で視聴できる環境が整っており、 17LIVERの活躍の場がグローバルに広がっていることは他社にはない圧倒的な強みです。 また、台湾本社からも日本の成長が最も期待されており、 スタートアップの中でもグローバル企業の中でリーダーシップを担える稀有な環境です。 【優れた開発体制 】 台湾本社には100名を超えるエンジニアが在籍しています。 充実した開発体制により、ライブ配信の醍醐味であるリアルタイムでのコミュニケーションを ストレスなく行える「タイムラグの少なさ」を実現しています。 【ライバーのサポート体制】 クオリティの高いコンテンツを提供するために、17LIVERと直接コミュニケーションを取り、 指導・サポートをする社員が50名以上在籍。 ユーザーを惹き付ける魅力的なコンテンツを発信できる体制を整えています。 【より快適に、クリエイティブに働ける環境】 中国語で「一緒」を意味する、「Ichi(=17)」という名前を付けた福利厚生を 数多く用意しています。 在籍年数に合わせた休暇の付与や朝食の支給など働く環境の整備だけでなく、 部活動支援など部署や役職を超えた社員同士の繋がりを強める制度にも力を入れています。