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What we do

17LIVE株式会社 Global CEOの小野裕史。ライブ配信事業はこれまで手掛けた数多くの事業の中で最もエキサイティングだといつも話しています!
いつでも、誰でも、どこでもライブ配信を楽しめる新時代のエンターテイメント。世界でも爆発的に拡大中!
私たちは、2015年に台湾にて創業し、2017年から日本にてサービスを展開。 現在は"「ライブ」テクノロジーを通して、人と人のつながりを豊かにすること”をミッションに掲げ、ひとつの空のもと、七つの大陸を舞台に、すべての瞬間を楽しむことができる世界を目指しております。 17LIVE株式会社は、ライブ配信を通じてライバー(ライブ配信者)がリスナー(ライブ配信視聴者)と リアルタイムでコミュニケーションを取ることができる場所として、 今や日本トップクラスのライブ配信アプリとなった「17 LIVE(ワンセブンライブ)」を運営しています。 「17LIVE」は、日本、台湾、香港など世界6拠点、238地域の人々をライブ配信で繋ぎ、現在世界で約5,000万以上の登録者数を有するまでに成長しました。 「17LIVE」と直接契約を結ぶオフィシャルライバーは、2021年9月時点で54,000人を突破するなど、マネタイズが可能なライブ配信プラットフォームとして幅広い層から支持を得ています。 しかし、日本での挑戦はまだ始まったばかり。 日本ではまだ未成熟なライブ配信市場を盛り上げるための「啓蒙」、 ライブ配信を日常生活の一部として楽しむ「文化」を作ることが必要とされています。 これまでにない新たなエンターテイメントを創造し、 ビジネスを拡大させていくために日々挑戦を続けています。

Why we do

『17 Live』を通して夢を叶える17 ライバーが続々と増えています。彼らの活躍の場を拡げることも私たちの大きなミッションです。
多様な才能を持った17 Liverが、それぞれの個性を生かして活躍しています。
「17LIVE」は、「既存の業界や慣習に縛られず、夢を持った人を応援したい。」という創業理念のもと、ライブ配信アプリ事業を立ち上げました。 そんな想いを実現する環境が整いつつあります。 高速大容量、低遅延、低電力、低コストなど、現在主流の"4G"を大きく上回る高度な無線通信が可能な"5G"へと進化を遂げています。 「今」しか見れないライブ動画だからこそできるリアルタイムでの双方向のコミュニケーション、 編集ができないことによるコンテンツへの信頼性に人々は関心を寄せ始めています。 多様化する消費者のニーズに応え、ライブ配信市場を牽引すべく、事業を進めています。

How we do

次世代のエンターテイメントを創出する、弊社の体制や制度をご紹介します。 【グローバルビジネス】 「17LIVE」は、現在アジアを中心に世界6拠点で展開しており、 5,000万を超えるユーザーにお楽しみいただいています。 すべてのライブ配信を世界中で視聴できる環境が整っており、 「 17LIVE」で活動しているライバー(ライブ配信者)の活躍の場がグローバルに広がっていることは他社にはない圧倒的な強みです。 2021年9月より、経営の拠点を日本に移し、各地域への事業展開のスピード化と組織のさらなる活性化を図っています。 スタートアップの中でも、日本チームがグローバルを牽引する体制が整っている稀有な環境です。 【優れた開発体制 】 「17LIVE」にはグローバルに多くのエンジニアが在籍しています。 充実した開発体制により、ライブ配信の醍醐味であるリアルタイムでのコミュニケーションを ストレスなく行える「タイムラグの少なさ」を実現しています。 【より快適に、クリエイティブに働ける環境】 「17LIVE」では当社のコアバリューに基づいた様々な福利厚生を用意しています。 在籍年数に合わせた休暇の付与など働く環境の整備だけでなく、 部活動支援など部署や役職を超えた社員同士の繋がりを強める制度にも力を入れています。