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VIPABC Interview:3月入社4名にきく!働く前と後のVIPABCのギャップとこれから

こんにちは、人事部の多田です。
今回は、タイトルの通り弊社スタッフのインタビューを掲載したいと思います!第2弾目は、3月入社の語学コーディネーター2人(Christine, Kenny )とカスタマーサポート2人(Shelly, Anne)です!ざっくばらんに良いこと悪いことについてとにかく嘘偽りなく語っていただきました!

入社前のVIPABCのイメージはどんな感じですか?

Kenny:とにかく典型的な外資系というイメージでしたね!あくまで先入観でしかないですが、実力主義というか成果主義というかなんというか、、、

多田:まあ、その通りですよね(笑)選考の時には僕もかなり強調してそれを伝えているつもりなのでよかったです。それ以外には特にないですか??

Kenny:英語が好きな人だけが在籍しているのかなぁと漠然と思っていました(笑)自分があまり英語に精通していたわけではなかったので正直不安要素でもありました。

多田:僕はそんなに英語得意ではないのでまさにいろんな人がいる。というのが正直なところかなと。

Kenny:そうですね!むしろ当社のサービス無料で使えるのに英語ネイティブだとちょっと損した気分、、


(過去の自分を振り返るKenny)


多田:そんなことないですよ!(笑)Christineさんはいかがですか?

Christine:私はちなみに、まだまだ日本支社としては新しい会社という認識でした。だからこその不安と立ち上げフェーズに携われるワクワクがいっぱいという印象でした!

Shelly:それは私も思いましたね!英会話業界ってオンラインオフライン問わずで行くと結構有名企業さんが多いイメージだった中で、正直日本での知名度はいまいちだったので最初は不安のほうが多かった気がします、、、

多田:世界的にはかなり知名度が高い会社なんですけどね!確かに日本ではまだあまり知名度が高いわけではないかもしれませんね。

Anne:私ははじめ、パートタイムとして応募していたので本当に軽い気持ちで面接に向かったんです。だから会社の説明を聞いたときは想像をはるかに超える規模の会社だったので私なんか絶対に入社できないなと半ば諦めていました。

Christine:本当ですよね!私、前職はそれなりに世界的に知名度のある会社だったのにVIPABCの資本金はそれ以上だから本当に驚くばかりでした。。。だから変に期待値が上がったのを覚えています。

Shelly:私は単純に外資系に興味があったのでそういう意味で期待値が勝手に上がってました(笑)日本企業のイメージがとにかく変わったしきたりを重んじているような印象だったのでそれだけは嫌でした。そういう意味でもVIPABCには期待していました。

Kenny:僕はなんだかんだでフラットな社風を感じたのが一番の入社の決め手でした。

多田:それは確かにそうですね!皆さんありがとうございます!



(入社前のワクワク感を語るChristine ※似顔絵は当社画伯による作品であり、本人とは全く似ていません)

入社後、VIPABCで働いて今現在はどんな印象を持っていますか?

Christine:とにかく人がいい!!皆さん明るいしいい人だしびっくりしてます!

Shelly:確かに!!


全体爆笑


(社員みんなの人柄に触れ和やかな表情を浮かべるShelly)

Anne:外資系の自由度といううんでしょうか。とにかく今までの会社と比べた違いがありすぎて驚きの連続です。

多田:どんな驚きがあったんですか??

Anne:とにかく前職までは役職絶対の縦社会でした。○○さん!なんて先輩を気軽に呼べる雰囲気なんて全くなかったし、お茶くみや掃除はだいたい女性がやっていたことが多い中、全部が分担式で男女の区別もないなんてびっくりです。

多田:そういう意味では真逆の会社ですね!

Christine:私はとにかく、研修も本当に手厚くて安心でした。もちろん設立間もないという事もあり整っていないところはまだまだ見受けられますが日々改善していっているという実感があります!その度にどんどんこの会社の期待値上がっちゃってます(笑)

Shelly:本当にそうですよね!私は何よりプライベートが充実していることがとっても満足ポイントです!大事な予定などシフトの融通をかなり聞かせてもらっています!私の中の理想の働き方ができているので満足ばかりです!

Kenny:とにかくこの会社みんな個性強すぎませんか??

全員爆笑




(外資系ならではの自由度に驚く4人。右後ろにちゃっかり映り込む多田)


Shelly:これだけ個性豊かなメンバーが集まっているのにある意味でとってもまとまりがあって心からすごいと思いますね!

Christine:新卒を採っていないというところがその一体感を生んでるんじゃないかなと。経験豊富な方が多いからこそまとまっているのでは。

多田:なんかみなさんいいことばっか言ってて赤裸々トークになってるか不安なんですけど!笑

Shelly:あえてマイナスな部分を言うと、ルールがあいまいなことが多々あるのでやりづらいと感じることがありますかね、、汗


全員同意


Christine:社内システムとかまさにそうですよね、、お客様が使用するシステムが完璧なだけに改善されていくとは思いますが、、!

Shelly:悪く言えば発展途上。良く言えば伸びしろって感じですね!

Kenny:ちなみに僕は特に何も悪いところは見当たらないです、、、


全員爆笑


BDさんは二人ともさっそく受注していると思いますが率直な感想聞かせてください!

Christine:率直にうれしいです!!いいものだと自分は思っていても人にそれを伝えるのが本当に大変で、、だからその人の人生に影響を与えるという意味でもはじめはとっても大変でした。

多田有形商材と無形商材の話を面接のときにしたと思うんですけどそれぞれの営業の違いってなんですか??

Christine:有形(特に私が前職で扱っていたものは)知名度が高かったので黙ってても売れていったというイメージです。逆に良いものには変わりないんですけどvipabcはとにかく日本での知名度はこれから。だから自分がそれを広めているって実感できて純粋に楽しいです!

Kenny:僕はポジティブにうれしいですね!ただ、最終的にはお客様がしっかり"継続"してくださることがゴールだと思っているのでこれからですね!

多田:継続していただくための工夫って何かしているんですか?

Kenny:お客さんの不安の解消をしてあげることと、学習に集中できる環境を提供し続けることですね!これ、答えになってますかね?

多田:大丈夫!その成果を次のインタビューに聞かせてくださいね!



(次回のインタビューに持ち越され、がっかりするKenny)

VIPABCで働いていて大変なこと、やりがいについて聞かせてください!

Shelly:さっきの話じゃないですけど有形商材の対応と違って無形商材ってマニュアルが全くないじゃないですか。不測の事態ばかりというか。お客様のフィードバックはたくさんあるけど対応がうまくいってお客様に感謝の言葉を言われるのがなんだかんだやりがいだなぁって。

Anne:そういう意味では責任感を感じますね。私の対応が一歩間違えたら。と思うと不安ばかりです。人や案件によってアメーバのように形が変わっていくので多種多様な状況に対応しなければならないというのは正直大変なことろです。

Christine:わかります!やっぱり商品がよくても不測の事態に対応するのは本当に大変です。

Shelly:有形の商材と違って無形商材って受注後すぐにお客様の手に届くわけじゃないからこの辺はやっぱり独とくな大変さですよね。一歩間違えると。という事は心にずっととどめておかなければですね。

Christine:そんなことでお客様の信頼を失うなんてもったいない!!!

Kenny:だから安易に案内できないですね。あくまで"満足できる英語力になること"がゴールですもんね

Shelly:ようやくKennyさんがはなした(笑)

全員爆笑



(アメーバを表現し、みんなにわかりやすく想いを伝えるAnne)


多田:みなさん当社の休眠顧客を生まないというスピリットが根付いているんですね!

Shelly:先輩方が伝授してくれました。皆さんそこに向かってお仕事をされているので!

Anne:お客様とお話をしていると自分とたまに重なってもどかしいときがあります。こうしたらいいのに!と。どんどん感情移入してしまうのでとにかくレッスンを受けてほしい!

Shelly:とにかくここに入る前は英語の壁をすごく感じていたんですけど、常に英語に触れあっている環境なので英語が当たり前になっていく感覚があります。福利厚生で授業受けられるし!

Christine:私、売るのが好きなんです!!人にいいものを紹介したい!ってなっちゃうんですよね。いままでは対面だから表情や状況で買っていただいていた。っていうこともあったと思うんですよね。声だけで勝負しなければならないこのお仕事はとにかく自分の実力を試すには最適な環境だと思います!私自身高校からずっと英語を勉強してきたのでそんな自分の体験をどんどんシェアしていけばいいと思います!そうすれば自分自身、働く上での満足感に満たされるというか。。。

Darius(多田)さん!面接に来た人に絶対伝えてください!

多田:なんかすごい熱いですね!(汗)わかりました!ぜひ伝えていこうと思います!

以上!インタビューをお届けさせていただきました!とにかく何度も何度も悪いところも言ってくれないと逆に信憑性に欠けるから何でもいいから会社の悪口言って!!!とお願いをしたのですが(笑)、本当にみなさん満足しながら働いてくださっているのが伝わってきていてとっても嬉しい結果となりました!これも当人たちの努力と先輩スタッフの丁寧な研修が行き届いている結果ですね!

ぜひ日本支社の今後を担う素敵なスタッフに成長してください!

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弊社VIPABCは日本上陸3年弱のまだまだ発展途上の
会社です。本社のバックアップのもと全海外拠点の中で
最も盛り上がった拠点となることを目指して
今日も全員全力疾走で営業を行っています!

こんな弊社にご興味がある方、ぜひ一緒に
働いてみませんか??お待ちしています!

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