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What we do

ライブ配信システム「SPWN Stage」で行っている、バルスのタレント「銀河アリス」のARライブの様子
アーティストの活動を収益化するDXツール「SPWN」Portal」
「UPDATE EXPERIENCE」 というミッションのもと、これまでのライブビジネスをアップデートしていきたい、という想いから始まりました。 具体的には、下記のアップデートを行います。 1. エンタメの”つくる”をアップデート:アーティストの活動の仕方 2. エンタメを”届ける”をアップデート:アーティストからファンへのライブの届け方 3. エンタメの”つながる”をアップデート:アーティストとファンのつながり方 このミッションを実現することで、アーティストの活動を支援、ファンとのつながりを強固にしていきます。 これらのミッションをもとに、3つの事業を展開しています。 これによって、ファンはどこからでもライブに参加してコンテンツを楽しむことができ、またアーティストは、どこにいても活動ができ、クリエイティブに専念することで収益を上げられるような世界感を目指しています。 - 自社開発のシステム「SPWN」を使ったライブ運営(Unityベースのライブシステム(PC)とスマホアプリ) - アーティストとファンの接点をワンストップで提供するエンタメのDXツール「SPWN Portal」の開発・運営(WEBベースのシステム) - バーチャルアーティスト(VTuber)のマネージメント

Why we do

若いメンバーが活躍しています
スタジオも兼ねた控室が計3つあります
「アーティストとファンが世界中のどこにいても一緒に楽しめる場所を創る」 住んでいる場所や活動方法に関係なく、世界中のどこからでも活動ができ、 アーティストの届けたいものを世界中のファンに届け、そのファンからの応援で活動をしていける世界を創りたいと考えています。 ただ、現状、場所や資金がなく十分な収入が得られず活動ができなくなっているアーティストさんが多いです。 そういった方々に、テレビやスマートフォンの次に来るメディアと言われているVR/ARを活用し、 場所に関係なく活動できるプラットフォームと、その活動できちんと収益化できるツールを提供したいと考えています。

How we do

全席フリーアドレスのオフィス
VICONを導入している自社のモーションキャプチャースタジオ
我々はスタートアップでありながら、自社のモーションキャプチャースタジオを完備。ハリウッド映画やゲーム開発のCG現場で使われている「VICON」のカメラを15台導入し、ハイクオリティな映像制作を実現しています。 組織としては、バルスは大きく分けて、以下4つの役割に分かれています。 よりスピーディに業務のPDCAを回すため、これらのチームを横断したプロジェクト単位のチームを編成しています。 - WebやUnityの開発チーム、 - CG、映像、グラフィックデザインやサウンドといったクリエイティブチーム、 - 事業開発、企画・制作といったビジネスチーム、 - 人事労務、財務経理などのバックオフィスチーム 経営陣は、 元金融出身で経営のコンサルティングを行ってきた者、 国内トップクラスの実績を誇るCGプロダクションでテックリードを担ってきた者、 多数のアニメ化を手がけてきた大手出版社の元編集長等、 実力も経験も充分な様々な分野のメンバーが個性をぶつけ合いながら活躍しています。