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サービスはユーザーの課題を解決してこそ。新技術に挑戦し続けるクラウドIP電話「pickupon ピクポン」|Meet with Onlab grads vol.11

創業の直接のきっかけになったアクセラレータープログラム、onlabに取材していただきました!

Open Network Labは日本のYコンビネーターといっても良いぐらいガッツリ3ヶ月リソース注ぎ込んでアクセラレートしてくれるプログラムです。

インタビュー内容も創業時がベースになっているので、pickuponの始まりの様子が見えると思います!

インタビュアーの佐野さんもスタートアップ出身で、掘り下げ方も鋭く、面白い読み物になっていると思いますのでぜひご覧ください!

Open Network Lab (以下、Onlab) は「世界に通用するスタートアップの育成」を目的に、Seed Accelerator Programを2010年4月にスタートしました。2020年で10周年となるOnlabは、今までに数々のスタートアップをサポートしてきました。
今回は、営業向けに開発されたクラウドIP電話「pickupon ピクポン」で注目されている、Onlab第16期のpickupon株式会社の代表、小幡 洋一さんのお話です。電話営業やインサイドセールスで架電した内容を音声認識によってテキスト化し、それをCRM・SFAに自動入力することで現場の入力コストや情報共有コストの削減に寄与しています。
Onlabに参加したきっかけやプログラムから得られた経験等を、代表取締役の小幡さんにオンラインでインタビューしました。


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