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平凡大学生がフィットネスベンチャーに入った理由。(前編)

はじめに。

はじめまして!
僕は、株式会社Bolderディレクターの山崎です。

今回は、平凡な理系大学の学生だった僕がいけてるスタートアップメディアに入社した理由を話していこうと思います!平凡に大学生活を送っている方はたくさんいると思います。短めですが、僕の話がそんな方達の参考になればいいなと思っていますので、よかったら是非お読みください!まずは僕の平凡な大学生活から話していきましょう!

大学1年生初期〜後半・・・平凡な大学生活。

 これは大学一年生の時に大学の友人数名と「夢の国」にお邪魔した時の写真です。

この時は「人生に一回しかない大学生活を死ぬほど楽しむぞ〜〜〜!!」なんて思ってました。笑   こんな感じで大学一年生の時友達と楽しく飲み会に行って、旅行に行って、単位を取るために一夜漬けで勉強して....。まあ、平凡で一般的な大学生の生活ですよね。

皆さん、まさかこんな奴が立ち上げまもないスタートアップでバリバリに働くなんて思いませんよね。 僕もこの時はこんな事が待ち受けているとは一ミリも思ってませんでした。

ですが、                                           一つ言えることは「なんの刺激もなんの変化もないつまらない毎日だな」心のどこかでは感じていました。これは学生なら誰もが感じていることなんじゃないかなと思います。

頭の中ではそんなことを考えつつも全く行動していないよくいる人間の一人でしたね。


あ、ちなみに大学一年からずっとスタバのお兄さんやってました。なんか知りたいことある人はなんでも聞いてね😂。

大学1年生後半〜・・・何かが変わり始める。

ここからは僕の大学生活を変えることになることをについてお話しします。             この写真は関係ないのですが綺麗なので、、、、気にしないでください....。

話を続けます。大学一年後半以降の話ですね、ここら辺はまだ平凡にいきてました。勉強もそこまで熱心にしていなかったし、暇があれば寝たり飲みに行ったりしてましたね。春休みも同様でした。

ただ、一年時の一月に父方の祖父を亡くしたことと二月にジムでトレーニングをはじめた事が後に大きな変化をもたらすことになります。

大学2年初期〜後半・・・動き始める。

一年の二月に始めたトレーニングは継続してずっと続けていました。ここまで熱中して何かを続けたのは高校までやっていたサッカー以来だった気がします。

 ここら辺から僕は「何かしなきゃ!」と考えるだけでなく、少しづつ家から出たり遊ぶ頻度を減らしたりして今までとは違う行動をし始めました。なぜ、今まで行動できなかったのにし始める事ができるようになったのか、そこには祖父を亡くしてしまったのことが関係しています。

 実は、七月には母方の祖父も亡くしてました。二人とも元気だったので本当にびっくりしました。二月、七月と立て続けに祖父を亡くして思ったのは「人間いつ死ぬかわからない」と言う事です。よく言うことかもしれませんが、この時に本気で実感しました。いつ死ぬかわからないなら自分がやりたいことを考えて先延ばしにするんじゃなくて今すぐやろうと考えるようなりました。

こっから平凡大学生活からの脱却が始まります。

〜後編へ続く〜

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