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【サービス紹介③】Flutterを用いて、とことんUI/UXに拘ったオンライン英会話アプリ「RedFire」

こんにちは、LiNew採用担当です!
今回は、LiNewが手がけるサービス紹介第3弾ということで、オンライン英会話アプリの
「RedFire」を紹介します。

①「RedFire」とは?

YouTubeにて登録者数25万人を誇る英会話講師「ジョージ」と共に、多くの優秀なネイティブの講師陣を揃えた、現在利用者急増中のオンライン英会話アプリです。


②サービスの強み

アプリ内で授業からテスト、添削、宿題まで全てが完結。
そこから得たデータも確認でき、モチベーションを維持することが可能です。
また、講師陣は過去に英会話講師歴のある優秀なネイティブ人材を登用。
質が高く明るい雰囲気の授業×手軽に学習に取り組めることが強みです。


③サービス開発に至った経緯

弊社代表西本の知り合いで、アナログで英会話スクールを運営している方との共同開発という形で実現しました。


④ユーザーの声

「講師陣が面白い。且つ授業が分かりやすい!」といった講師陣に満足していただいている声が多いです。
また、操作回数を極限まで少なくし、受講までの工数を減らしたことで、「レッスン時間の予約などの調整がしやすく、気軽に授業を受けられる。」という声も多数いただいています。

⑤「RedFire」開発にあたるエンジニアにとっての技術的成長

会社としてアプリケーション開発を行ったのは初でした。
技術としては、Flutterを採用しました。
アプリ開発において会社全体としての知見が深まり、個人個人のスキルも上がりました。


⑥「RedFire」を開発する際のこだわり

ユーザー視点での使いやすさを重要視して開発しました。
学習ツールということで、無駄な要因で学習意欲を妨げてはなりません。
そこで、ユーザーの操作回数を極限まで減らし、気軽に受講できるように開発しました。


⑦「RedFire」開発の最中にやりがいを感じた瞬間

元々チーム全員で話し合いながら開発を進めるという組織体制ではあったのですが、よりエンジニア一人ひとりが意見を出し合って開発しました。
全員がより良いサービスを作るという共通の認識で熱量を持って取り組んだ結果、リリースした際に高評価の声をいただいた時には非常にやりがいを感じました。


⑧「RedFire」開発の最中に陥った困難

アプリを1から開発するノウハウが自社内に無かったことです。
そのため、いざリリースする!というタイミングでの申請関連で苦労しました。
技術以外の意外な落とし穴にはなりましたが、その経験の結果、開発することだけでなくリリースのための知見を深めることができました。


⑨今後「RedFire」はどのように進化していくのか?

ユーザーからのフィードバック、感想をもとにレッスン動画をさらに拡充させていきます。
また、より使用感の良いアプリになるように、ユーザー視点での改善も続けていきます。

毎年必ず自社サービスをローンチするLiNew。
来年には30億円、3年後には100億円の売り上げを目標に掲げています。
また、来年には代表西本の渡米も決まっています。
今後もどんどん成長していく組織の中で、共にスピード感を持ってサービスを開発する。
そんなあなたをお待ちしています!

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▼LiNew代表西本の波瀾万丈な人生に迫るインタビューはこちら▼

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