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【社員インタビュー②】LiNewを技術で支えるCTOから見たLiNewの魅力に迫る!

こんにちは!LiNew採用担当です。
今回はLiNewでCTOとして働くの黒子のインタビューです!
独学から就職し、エンジニアとしてのキャリアを積んできた黒子。
現在仕事と育児を両立させるために、フルリモート且つフレックスな時間帯で働いています。
LiNewを技術で支える黒子から見たLiNewで働く魅力とは?LiNewで叶えたい目標とは?
全てを語ってもらいます。
それでは早速インタビューに移っていきましょう!



高校時代からパソコン漬けの日々、なるべくしてエンジニアに。

高校時代からずっとパソコンを触っていました。
学生時代は、MMORPGやFPSといったゲーム中心の日々を送りました。
パソコンに長時間触ることが全く苦では無かったので、バイト仲間からの「エンジニアになってみれば?」という声ですぐにエンジニアになる決心がつきました。
そうして、独学でエンジニアになるための勉強を始めました。


独学からの就職、エンジニアとしてのキャリアを積む。

25際まではフリーターのような生活を続け、最初はHTML、CSSなどを用いるコーダーになりました。
そして、別の企業でフロントエンドを1年、また別の企業でサーバーサイドを1年経験しました。そこではPHPを中心的に扱いました。
独学からいきなり実際の業務に入った際は、チームで開発を行うためのGitなどのツールが分からず苦労しましたね。
特にフロントエンドからサーバーサイドにシフトしたタイミングでは苦労したことを覚えています。


強烈なインパクトを感じた代表西本との運命の出会い。

コーダー、エンジニアとして約3年の経験を積んだ時、僕にエンジニアを勧めてくれた元バイト仲間の方から西本を紹介されました。
第一印象は「勢いがすごい!」でした笑
でも、何度か会ううちに「アイデアの豊富さ」に感心しました。
会う度に毎回違うサービスの話をするんです。
そんな多種多様なサービスを私の技術力で支えたら面白いのではないか、そう思うようになりました。

実際にジョインして感じるLiNewの魅力。

LiNewに入ってからは、常に近くで西本の仕事ぶりを見ることができます。
そうして西本の近くで常にスピード感を持って仕事ができることが非常に魅力的ですね。
何か自社サービスを作ろうという話が出てきた1週間後にはもう開発に取り掛かっていました。
それが、1番最初にリリースした勤怠管理システムの「kint」というサービスになります。

また、非常に柔軟な働き方ができます。
フルリモートで働くことが可能であったり、勤務時間も相談次第ではフレックスにすることができます。
実際私は子供がいて、保育園の送り迎えなどの時間帯は仕事ができないので、フルリモート且つ11時から勤務開始してフレックスに働かせてもらっています。
通常だと通勤時間が往復2時間かかる所を、その分子供と遊び、家事をする時間に当てていたり、子供の体調が悪い時には休みをもらったりしながら働いています。

ベンチャーマインドを持ってどんどん自主的に仕事ができる且つホワイトに働くことができるのが魅力だと思います。


CTOとして日々感じるやりがいと責任。

サービスを開発するうえで、技術選定に関しては一任されています。
開発手法を自分で決めたり、プログラムを書いた後のデプロイを自動化し、さまざまなプロジェクトに汎用できるように構築したり、社内のインフラを整えたり。
自らの手で会社を改善していき、基盤を作り上げているというやりがいを感じます。

ただ、決して私の自分本位ではなく、全員にヒアリングを行い、今伸ばしたい領域からアサインしてもらうということを常に心掛けています。
エンジニア一人ひとり、ひいては会社の技術的成長を担っているといっても過言ではないので、日々やりがいと責任を感じながら仕事ができています。


エンジニアのスキルアップに最高の環境、それがLiNew。

LiNewでは、エンジニアがスキルアップするための最高の環境が整っています。
キャリアをスタートしたばかりの頃、独学で勉強していた私には分かるのですが、結局一番エンジニアとしてスキルアップできるのは「日々の業務」ということです。
その点LiNewでは1つ自社サービスを開発したら、また新たな自社サービスの開発に携わることができるので、日々新しい技術に触れることができます。

また、業務以外にも成長できる環境は整っています。
書籍購入補助、資格取得補助はもちろん、LiNewの自社サービスである英会話アプリ「RedFire」で英語を学ぶことができます。
やはり最新の技術をキャッチアップしようとすると海外の情報は避けては通れないので、常にアンテナを張って新しい技術を身につけたいエンジニアにとってはありがたい福利厚生ですね。


LiNewで目指す黒子の未来。

短期的な目標としては、現状納期に追われることが多いので、CTOとして改善していきたいと考えています。
デプロイの自動化や開発フローの見直しなどによって、技術的にエンジニア、ひいては会社全体をサポートしていきたいですね。
長期的には、自社サービスの認知度を上げて上場も視野に入れていきたいと考えています。
そして、入社以来変わらない「技術でLiNewを支える」という想いのもと、知的好奇心を欠かさずに日々励んでいきます。


今後入社される方へのメッセージ。

ただ仕事をするだけではなく、好奇心を持ってどんどん成長できる環境が欲しい。
そういった方にはぴったりな会社だと思っています。
今後は、機械学習を用いて更にサービスを向上させていきたいと考えているので、AIや機械学習のスキルを伸ばしていきたい方もお待ちしております!



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▼LiNew代表西本の波乱万丈インタビューはこちら▼

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