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私がザ・リードに入社した理由

Q.ザ・リードに入る前はどんな仕事をしていましたか?

A.自動車メーカーでのブランディングの専門家。 ベンチャー企業での人事、広報。個人起業家として事業。

Q.現在担当している業務を教えてください。

A.現在は人事・採用マネージャーとして、採用からOJTでの社内教育まで幅広く担当しています。また、マーケティングディレクターとしての業務も担当しています。

Q.ザ・リードで働いてみてどんなところが面白いと感じますか?

A.様々な分野のプロフェッショナルな方々と一緒にチームを組んで、仕事ができることです。

イヤイヤ仕事をしている人に愛想笑いをする必要もなく、仕事に面白みを感じて自らプロフェッショナルであろうとしている人たちが集まっている環境で、真剣に仕事に取り組めるのが面白いですね。
プロフェッショナルって、仕事がただ単にできるだけではないと思っています。

最初からなんでもうまく行く人なんていませんし、失敗だって大抵のことはリカバリーできます。

自分が失敗だと思っていたとしても、 客観的に見れば必要な挑戦と失敗だったりもします。

それを恐れずに、自分のできることを自分なりにではなく、誰がみても明らかに精一杯やれること。
それがプロフェッショナルとしての働き方かなと思います。

そんな働き方、さらりとやっている人たちがとても多い環境で自分もそんな風に働けるのが私はとても面白いです。

Q.ザ・リードで働き始めてから、働き方に対しての考え方で変わったポイントはありますか?

A.ひとりでは挑戦できない大きな仕事に携わることの面白みを感じるようになりました。

ザ・リードに入社する前は、個人起業家として自分一人でビジネスをしていました。 好きな時に、好きな場所で、好きなように働くだけで、自由にいきていけるだけの収入を得られることで満足していると思ってました。

でも、それを続けているうちに、やはり一人では働くモチベーションが続かなくなっていることに気づいたんですよね。

モチベーションというか、働く意義みたいなものが、なんだかこじんまりとしているなーって思って。

一人で気ままに働く面白さを体感したからこそ、その先に待っている自分一人でできることの限界を感じるようになりました。

そんな時に、ザ・リードでの仕事と出会い、一人では決して携わることができないような大きな仕事に一人のプロとして参加させていただける環境に入ることができました。

個人起業家から、会社に再び属する働き方に戻ることに最初は戸惑いもありましたが、実際に入ってみると個人起業家のように自立しながらも、チームで1つの目標に向かって進んでいける環境が面白く、チームで大きな仕事をする本当の面白さを知ることができました。

Q.田中社長はどんな人ですか?

A.とても自由で真面目な人ですね。
自由と真面目ってあまり同時に使う言葉ではないような気がしますが、本当にそんな人です。

全てはテスト。

その言葉を大切にして、私たち社員が何かに挑戦する時にも「まずはテストしてみよう」という感じで、背中を押してくれます。

そんなことができるのは、田中さんの実直なWebマーケティングの研究と自由な発想力があってこそだと感じます。

どんなにテストだとしても、やはり全体のゴールに沿っていないテストであれば的確に指摘してくれますし、良いテストだったとしても客観的な視点で、私たちが見えていない大きな枠からのテスト方法を示唆してくれたりします。

クライアントに対してはもちろん、私たち社員に対しても「プロデューサー」として接してくれていると感じます。

Q.これからザ・リードの新しい仲間になる方へのメッセージをお願いします。

A.Webマーケティングのプロ集団として、私たちはひとりひとりがプロデューサーとしての意識を持って活動しています。

最初からなんでもできる必要は全くありませんが、絶対必要なのはプロとして働けるスキルを磨いていきたい!という思いです。

もしも今、仕事が面白くないと思っているなら、それは仕事のせいではないと思います。 そんな自分自身が面白くない人だからなんですよね。

起業前の私は、まさにそんな感じ。

とにかく毎日が同じことの繰り返しで、このまま一生終わるの?と自問自答してました。

でも今は、毎日色々なプロフェッショナルな方と、遊ぶように本気で仕事ができる毎日がとても面白いです。

そんな面白い働き方は、ザ・リードに入ったら急に手に入るものではなく、結局は自分自身の仕事に対する姿勢一つだと思います。

ただ、一人でこれまでの習慣や環境を変えることは難しいです。

だからこそ、ザ・リードの環境を活用して、自分の仕事に対する姿勢を自然に変えていくのがおすすめです。

どうせなら、プロとして面白い仕事をしていきたい!という方は、ぜひザ・リードに参加してほしいと思っています。

プロデューサーとして人を応援すること、真剣に働くことで、 面白い仕事をしていきたいと感じている方とチームになれることを楽しみにしています!

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