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What we do

運営している情報共有ツール「Stock」は、チームの情報を誰でも簡単に残せるツールです。既に38,000社以上に利用されています!
パソコンはもちろんのこと、スマホからも利用でき、多種多様な業種の企業様にご利用いただいております。
情報共有ツール「Stock」の開発・運営を行っています。 ▼チームの情報を誰でも簡単に残せるツール「Stock(ストック)」 https://www.stock-app.info/ 「Stock」は、チームの情報を誰でも簡単に残せるツールです。 Stockが解決しているのは「チャットだと流れて行ってしまい、ファイル共有だと面倒くさい」という悩みです。 この悩みに対するユーザーのニーズは強烈で、これまでまだ1円も広告費を使っていませんが、2018年4月の正式ローンチから僅か2年半で、既に50,000社以上の登録となっています。 【参考】正式ローンチ時のTechCrunchの記事 https://jp.techcrunch.com/2018/04/10/stock-launch/ Stockの特徴の1つに「ITに詳しくない60代の方でも、何の説明もなく使える程シンプルなプロダクト」であるという点があります。 この「シンプルで誰もが直感的に使える」という点もユーザーの皆様から熱い支持を頂いており、上記Stockの急成長を支える大きなポイントの一つとなっています。 私たちはまずプロダクトに強烈なニーズがあることをしっかりと確認することが必要だと考えていたため、これまで一切の資金調達をせず、全額自己資金でここまで検証を進めてきました。 ただ、上記の通りStockにはユーザーからの強烈なニーズがあることが検証できたため、2020年9月にベンチャーキャピタルから初の外部資金調達(1億円の調達)を実施し、これから一気にプロダクトをグロースさせていこうと考えています。 具体的には、現在導入が進んでいる中小企業等のスモールチームの皆様はもちろん、今後は上場企業をはじめとした大企業への導入を進めていきます。 また、Stockは創業当初から海外展開を想定して開発されており、国内でプロダクトを一定規模まで成長させた上で、海外へと一気に展開していきます。

Why we do

日本最大のスタートアップピッチイベント「Infinity Ventures Summit(IVS)」のファイナリストにも選ばれました!
堀江貴文さんもStockに注目!堀江さんがStockに興味を持ってくださり、ホリエモンチャンネルに代表澤村が出演させていただきました!
私たちがStockで目指しているのは「世界中の『非IT企業』から、情報共有のストレスを取り除く」ということです。 近年、情報コミュニケーション領域では、従来の「メール」から「チャットツール(slackやLINE等)」へと大きな転換が起こりました。 しかし、チャットを使った場合には「記載した情報がことごとく流れて行ってしまう」という問題が生じ、現在多くのチームにとってこのことが強烈なストレスになっています。 例えば、「顧客との打ち合わせ内容」や「商品の情報」等、後から振り返る必要のある情報をやり取りすると、それらの情報はことごとく流れていってしまい、全く仕事にならなくなってしまうという問題です。 考えてみると、【情報コミュニケーション領域】は従来の「メール」から「チャット」へと大革命が起こりました。 しかし他方、【情報ストック領域】は、30年前に生まれたファイル共有以来、全くイノベーションが生まれていなかったことに気づきます。 私たちStockは、この情報ストック領域にイノベーションを起こすことで「世界中の『非IT企業』から、情報共有のストレスを取り除く」ことをミッションとして、日々サービスを開発・運営しています。

How we do

私たちは、戦略コンサルティングファーム・外資系コンサルティングファーム・リクルート・大手IT企業・東京大学法学部を卒業してベンチャー役員を務めていた者等、多彩なバックグラウンドを持つメンバーで構成されている少数精鋭集団です。現在はアジャイル型で各自が広範囲におよぶ業務を担っていますが、一層の拡大に向けてメンバー増員を予定しています。 各自がオーナーシップを持って、とにかくスピード感を意識して日々Stockの成長を目指しています。