1
/
5
This page is intended for users in Hong Kong. Go to the page for users in United States.

年末調整の記入が難しくなりました。

ちょっと気になって、以前(30年前)私が住んでいたアパートを、Google Street で調べてみました。

まだありました。

結構周辺の様子は変わってしまってましたが、アパートの周りだけは田舎のまんま。

何もありません。

アパート前から見える富士山のようすにも変わりはないようです。

おはようございます。


独身時代は、お小遣いをもらえる感じでとてもうれしかったのですが、結婚してからは家計に組み込まれてしまうので、楽しみはなくなってしまいました。

加えて昨年は訳あって、追徴課税なんてことになってしまって。

まあ、それは良いのですが、今年から記入方式が変わりました。

扶養と保険などを記入する用紙には大きな変わりはないのですが、1枚用紙が加わりました。

ネットで調べると給与所得者の配偶者控除等申告書が給与所得者の基礎控除申告書兼給与所得者の配偶者控除等申告書兼所得金額調整控除申告書になりました。

いままで基礎控除額が年収にかかわらず一律38万円だったものが、今回の改正で一律48万円になりその代わり年収2400万円のひとに対しては基礎控除がなくなるといったものだそうです。

基礎控除を受けるかわりに自分の年収をちゃんと申告してねってものらしいです。

年収2400万円ってどんなけいるんじゃいって話ですが、私たちにしてみれば基礎控除が上がってラッキー!

なんですが、どうもそんなにうまい話はないようで、配偶者の給与所得控除額が10万さがったりして、けっきょく行ってこいのようです。

なにより記入方法が複雑になっていて、わかりにくい。

弊社では、たまたま手に入った他産業の記入様式をコピーさせてもらって従業員に配布させてもらいました。

互助交通有限会社's job postings

Weekly ranking

Show other rankings