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これからの時代はやっぱりリモートワーク?

皆様あけましておめでとうございます!(遅い)

昔は夏の方が好きと豪語してましたがよくよく考えてみたら冬の方が好きかもしれない石澤です。


2020年はめっきりリモートワークというものが定着してきた世の中ではなかったでしょうか?

この考えについてちょこっと書いていきたいと思います。


ー 今の仕事について

まず、石澤がGLOBAL SERVICEで何をやっているかというと基本的には人事という役割を任せてもらってます。

これは割と何度も書いているのですが採用活動を行なったりこういったブログの執筆、募集要項の掲載、その他諸々を行なってます。(その他諸々が結構大切だったりしますが割愛で。)

市場調査が好きで結構他社さんがやっているWantedlyやブログをみたりするのですがこれってかなり重要な仕事なんですよね。

というのも自分が最終決定権を持ってないにしろGLOBAL SERVICEに適しているのか判断したり入社後の動きや勤怠によって評価したりと間接的にその人の人生を決めているといっても過言ではないわけですね。

この考えはマジで人によるかとは思いますが自分はそのくらいの考えを持ってやっているつもりです。

これは出社しなくてもできますね。




ー 月日が長く感じる

僕は入社こそ2017年でその後はSESでとして客先へ常駐しておりました。

その後紆余曲折ありまして2020年7月に人事という役割を任されました。

紆余曲折については→こちらの「近況報告」というブログに簡単ではありますが語ってます。

貴様は記事の宣伝しかせんのかとお叱りを受けそうですが要は何が言いたいのかといいますと今月でこの仕事をし始めて半年になります。

長いです。他の人がどう思っているか分かりませんが実に長い。

今年は早く感じるだとか遅く感じるだとか感覚として誰もが持っているものだと思います。

これはジャネーの法則というみたいで簡単にいうと大人になるにつれて経験することが少なくなってくるから大人は月日の経過が長く感じて年少者は長く感じるというものみたいです。

世間でいうと僕はまだ年少者という括りに入るのかと思うのですがそれを加味しても長く感じますね。その分初めての経験というのが盛り沢山で脳味噌の容量パンパンです。


ー これからの時代はやっぱりリモートワーク?

前置きが長くなりましたが本題です。

ということで上記のようにまだ半年なのかもう半年なのか。

僕が7月から従事する前は上司など含めほぼリモートだったみたいです。必要な時にだけ来る的な。

ただ僕が従事することにより教えることがあったりだとか何か起きたときの対応だったりとか心配や迷惑をかけることがあるのでそれからは週に4日だけ出社して1日だけリモートという働き方になってます。



希望者についてはオフィスにて対面の面接や打ち合わせなどは来社いただいておりましたが、感染者の増加を見据えて12月頭より面接などについては全てWeb上で対応をさせていただいております。

なのでいち早く以前の状態に戻すためにまずは自分たちの感染リスクを減らす他、自分たちがクラスターにならないためにもリモートへ移っていくというのは自然な流れになるかと思います。

本来であればご応募いただいている皆様、従業員の方々と対面にてお話ししたいという気持ちはあるのですが今はグッと堪えましょう。

そしてこの状況が収まったら是非対面にてみなさまとお話ししたいです!

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