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エナジードのカルチャーとは?

こんにちは!人事の湯本です。

コロナ渦でなかなか落ち着かない世の中ですが、、、
そんな時だからこそ「一人一人が自分の可能性を理解し、自らの生き方に誇りを持てる社会」の実現を目指し日々試行錯誤しながらミッションに取り組んでおります!

そこで今回、「エナジードはどんなカルチャーでvision達成を目指しているのか」について、共通言語とするべく作成した「カルチャーデック」を一部ご紹介いたします。

目指す組織

まずは目指す組織。
vision、missionを目指すにあたりどんな組織でありたいか。それは、一人一人が誇りを持てる組織です。「全員がエナジードにいることに誇りを持てる」そんな組織でありたいと思っています。

プロとして一人一人が強い意志を持ち、個の持ち味を生かしながら他者を思いやる。そんな集団でいたいと考えています。私たちはそんな集団で、本質的で壮大なことを本気でやろうとしています。


社員に求めること

エナジードはまだまだスタートアップのベンチャー企業です。”教育”というアプローチで社会課題を解決しようとしていますが、それは決して簡単ではなく難しい道のりでもあります。うまくいくこともあれば、そうでない時もある。先が見えない中で進まなければいけない時もあります。

vision、mission、ありたい組織を目指すにうえで、社員にどんなことを求めるのか。

・組織目的を自分ゴトにしてやり切る
不確実性が高いからこそ、全員が目的意識をもつことが重要です。日々の業務ではvisionが見えづらくなることもあるかもしれません。ただ、自分が今やっていることがvisionにどうつながっていくのか?を常に意識し、自分で目的意識を生み出して欲しいと考えています。そして、決めたことを最後までやる抜くことを期待しています。

・掛け算のチームワークで全体成果を最大化する
”早く行くなら一人でやれ、遠くに行くならみんなでやれ”
エナジードが目指している壮大なvisionは一人では成し遂げられません。まさにチームワークが必要です。
そしてそれぞれの強みを生かしあう掛け算のチームワークでありたいと思っています。
仲良し集団ではなく、成果を最大化できるチームワークであるべきと考えています。

・不確実なことへの対応力
これはまさにコロナ渦で重要性が増しています。
エナジードが目指す先は、不確実で先が見えないことが多いです。
前例がない課題にも取り組まなければなりません。そのためにはどうやったらできるかを考え、主体的に取り組む必要があります。そして常にアップデートし続けることを期待しています。


スタンス

壮大なvisionを達成するために、エナジード社員が心がけているスタンスを「Enageed Style」としてまとめました。エナジードの雰囲気が伝わるかなと思います!

・これは、世界を変える通過点。
私たちは世界を変える新しい価値を提供している会社です。ゼロからイチを生み出す時、常識にとらわれずに突破口を探る時に、「これは、世界を変える通過点」と前を向きます。

・逆境こそ、成長のチャンス。
私たちは壮大なvisionを達成しようとしています。その過程では必ず逆境にたたされます。
出来ると捉え新しい力を得るか、出来ないと捉え諦めるか。
私たちは前者を選択します。

+αが、感情を動かす。
私たちはプロとして当たり前のことを当たり前にやるだけでは満足しません。
自分だからこそできる+αを。

感情的な時こそ、かっこよく。
真剣に取り組むからこそ感情的になることもあります。
私たちはそんなときでもかっこよく。
相手の立場に立ち、冷静に物事を判断します。

そのスピードで、世の中を変えられるか。
世の中の変化のスピードは早いです。
そんな世の中を変えるためには、そのスピードに勝たなければなりません。
私たちは常に「そのスピードで、世の中を変えられるか」を問います。

以上、エナジードの目指したいカルチャーをお送りしました!
このカルチャーにピンときた方、ぜひお話しましょう。

次回、カルチャーについて内定者からの質問に答えたいと思います!
お楽しみに〜!

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