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What we do

株式会社Sensisには、大きく2つの事業があります。 1つは、スタートアップやベンチャー、スモールビジネスを中心にしたデジタルマーケティング支援事業です。 もう1つは、FinTech事業で、「お金を空気のような存在にする」ことを目指し、新たなサービスを展開をしていきます。 この2つの事業を軸として、企業は「価値提供」に、人は「幸せな人生の実現」に集中できる世の中にしていくことを目指しています。 【デジタルマーケティング支援事業】 EC、Webサービス、アプリ、メディア、リアル店舗、メーカーなど、オンライン・オフラインの様々なビジネスのデジタルマーケティング支援を実施しています。 最小の投資で最大の結果を得られるように、投資対効果の最大化に重きを置いた戦略策定から、施策への落とし込み、運用、分析などを支援しています。 また、施策に必要なWebサイトやクリエイティブ、コンテンツ制作、広告運用、SNS運用なども信頼できるパートナーと協力して実施しています。 【FinTech事業】 お金は、生まれてから死ぬまで、人の人生にとって切っても切り離せない存在です。 人がお金に悩まされることなく、お金をうまく活用していけるように、「人」と「世の中の仕組み」両方にアプローチして、人生の幸福を最大化するための課題解決を行っていきます。 その第一歩として、個人の金融リテラシーを高めていくためのWebメディア「Sensis」を運営しています。

Why we do

高齢者へのアンケートでは、「やり残したことがある」と答える人が過半数を超えたというデータや「やりたいことをやっておけばよかった」という声を数多く目にします。 また、皆さんの周りには、お金の問題や家庭環境など様々な問題でやりたいこを諦めたり、不遇な境遇に苦しんだり、幸せを追求する人生を送れない人がいませんか? そのような課題を解決しようと、代表の倉内が志だけで立ち上げた1社目の会社は、ビジネス化できず、クローズする結果となりました。(Sensisは立ち上げた2社目の会社です) それらの経験を踏まえ、人と企業にとっての「カネ」に関する課題解決することが、世の中にとって、最も良いインパクトを出せるのではないかと考え、Sensisを立ち上げました。 【個人】================= 幸せを実現するために必要な資源を「ヒト」「モノ」「カネ」と定義したときに、「カネ」は人にとって、なくてはならないものです。 「カネ」がなければ、そもそも生きることができません。「モノ」「カネ」以前に重要なはずです。 また、「カネ」に関する問題を解決することで、人はもっと自由に人生の選択をできるようになるのではないでしょうか。 (もちろん「カネ」があるだけではだめです。「ヒト」「モノ」も重要ですし、それらの資源があった上で、どういう人生を送るかが大切だと思っています。「カネ」がすべてと言っているわけではありません。) Sensisは、FinTech事業で、個人の「カネ」の問題を解決します。 ================= 【企業】================= どんなに素晴らしいミッション・ビジョン・コンセプトがあったとしても、どんなに素晴らしい価値提供をしようとしていても、利益を生み出し、ビジネスとして成立させなければ、価値提供の最大化や、価値提供の継続に対して投資していくことはできません。 マーケティングの4P・4Cなどがありますが、プロダクトやプロモーションなど含め、マーケティングとは「利益を生み出す仕組みづくり」と、Sensisはとらえています。 その上で支援を行うことで、企業が価値提供に集中できる環境をつくっていきます。 ================= 「カネ」はあくまで資源ですが、個人にとっても、会社にとっても「カネ」は重要なものです。 Sensisは、個人や会社が、重要な資源の1つである「カネ」と上手に付き合い、活用できるよう支援することで、個人は「幸せな人生」、企業は「価値提供」に集中できるよう、世の中の課題解決を行っていきます。

How we do

Sensisが目指すのは、個人の可処分所得、可処分時間の奪い合いをするサービスの実現ではなく、可処分所得や可処分時間を増やすことです。 また、企業が求めることを実現する受託会社ではなく、企業が目指すことを実現するために、パートナーとして課題解決をする会社です。 それらの世の中の一歩先の価値提供を実現するためには、目先の利益を優先するのではなく、「人や企業の成功にコミットできる人」や「未来をみて時間軸での判断基準を持てる人」でなくてはならないと考えています。 ビジネス能力だけでなく、Sensisの理念への共感も重視した少数精鋭の組織で、世界へ大きなインパクトを出していきたいと考えています。 現在は、6名ほどで2つの事業を進めていますが、メンバーはこれから着実に増やしていきます。