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What we do

日本初の第一種少額電子募集取扱を取得
管理部のメンバーです!
私たち株式会社日本クラウドキャピタルは、「金融」(Finance)と「技術」(Technology)を掛け合わせたFintechサービスを提供する日本で初めて(※)の第一種少額電子募集取扱業者です。 日本中の投資家が非上場株式に投資できる株式投資型クラウドファンディングのプラットフォーム「FUNDINNO(ファンディーノ)」を運営しています。 (※)*株式会社日本クラウドキャピタルは、2016年10月13日(木)に、国内では初となる株式投資型クラウドファンディング業務の運営に必要な金融商品取引法における第一種少額電子募集取扱業者(関東財務局長(金商)第2957号)の登録承認を受けました。

Why we do

FUNDINNOとは、投資家が気に入った中小・ベンチャー企業に投資できるFintechサービスです。厳正な審査を通過した選りすぐりの企業が掲載されます。
【フェアな金融機関として】 米国と日本のベンチャー及び中小企業では資金調達環境が大きく異なります。 日本では創業時の資本金が平均するとおよそ300万円程度。同じビジネスでもスタート時に資金面だけでも大きな差があり、日本の中小ベンチャー企業は世界で満足に戦えていないのが現状です。 私達は2017年4月より株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」を通じて資金調達環境を改善し、 『世界を席巻するGAFA(ガーファ)に並ぶサービスを日本から輩出したい』 『日本を元気にしたい』 という志のもと、当社はスタートいたしました。 ベンチャー・中小企業の資金調達環境を改善し、成長を包括的に支援することで日本経済の活発化に貢献するべく、日々業務に励んでいます! 創業から2019年2月26日現在【約60社・17億5千万円以上】の資金調達を支援してきました。 諸外国では株式投資型クラウドファンディングはベンチャー企業の一般的な資金調達手段となっており、 日本でも株式投資型クラウドファンディングの市場は今後大きく拡大していくと言われています。

How we do

社員旅行では熱海へ♪個性豊かな社員が待っています。
社内ではこんな感じ♪
JCCは現在およそ60名のチームでで、それぞれの分野のプロフェッショナルが集まって日々業務に励んでいます。 外資系投資銀行から大手証券会社の部店長などで働いていた経験豊富な50-60代の社員や、ベンチャー企業の元経営者や元バックパッカーなどの20-30代のメンバーなど幅広い年代の社員が机を並べています。 インターン生も多く、ベンチャー企業の成長を資金調達という面でお手伝いしたい!という思いの元、日々、アイデア交換をしています。