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【ニュース】神戸市主催「世界標準から地方都市のエコシステム構築を考える」パネルディスカッションに代表古谷が登壇しました。

2019年10月4日、神戸市主催のパネルディスカッションに登壇いたしました。

イベントは「パネルディスカッション:世界標準から地方都市のエコシステム構築を考える 〜神戸の産学官連携によるイノベーション・エコシステムの構築を目指して〜」。

代表古谷はピッチ登壇とパネルディスカッションに参加いたしました。

神戸市は国内でも最も優れたイノベーション創出プログラムを多数行っています。

特にシリコンバレー有数のアクセラレーター "500Startups" によるアクセラレータープログラム「500KOBE」、スタートアップと行政職員が協働する、新たな地域課題解決プロジェクト「Urban Innovation Kobe」など、グローバルレベルの取り組みを行っています。

今回のイベントでは、神戸市、神戸大学、マッキンゼー・アンド・カンパニーによる講演、さらに起業家らを加えたパネルディスカッションが行われ、神戸の産学官連携によるイノベーション・エコシステムの構築のあり方を議論。

Clarityは500KOBE Batch 3 採択スタートアップ代表として、CEOの古谷が参加いたしました。

今後も株式会社Clarityは、神戸市のイノベーション創出に全面的に協力すると共に、全国の地方都市における創業・イノベーションへの取り組みを応援して参ります。

▼神戸市・神戸大学連携企画 パネルディスカッション 世界標準から地方都市のエコシステム構築を考える

https://www.city.kobe.lg.jp/a57337/shise/press/press_back/2019/press_201909/20190913042301.html

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