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行動しないと変わらない!!どうして私がネクステージに決めたのか


2020年ネクステージグループ新卒入社予定の松野です!


はじめまして!21年卒の就活生の皆さん、お元気ですか?

1年前の今頃の私は元気ではありませんでした笑

就職活動をはじめて、自分が何をしたいのかわからなくなったり、自分にはどんな会社があっているんだろうかなど、きっと悩みがたくさん出てくる時期だと思います。

自分の将来像が全く見えなく、就活に悩んでいた1年前の私がどうやって会社を決め、入社を決意してインターンを行なっているかのお話をこの記事を通して皆さんにお話しさせていただきます!


ぶっちゃけ就活しんどい。

私は将来の夢など、明確なものがなかったので周りの同級生が就活を始めることにとても焦りを感じていました。

やりたいことまだ見つかってないのに何で就活しなければいけないんだろう。と思っていました。

▼就活中の癒しは愛犬と愛猫


それでもとりあえず就活していたのは、とにかくはやく就職先を決めて安心したかったからです。笑

これは誰しもが思うんじゃないでしょうか。

いわゆるなんとなく就活してなんとなく働こうとしてたゆとり世代代表ですかね。笑

とにかくはやく安心したい一心で毎日焦っていました。

そんな中、某企業様から内定を頂き、その他にも知り合いのお店だったり会社だったり、なんだかんだで働き口がたくさんあることに気づきました。

その時、「あれ、この会社で働いてる自分が想像できない。そもそも将来なにしたいんだっけ。」と気づきました。


ここから私の就活方法が一変します。

とにかく色々な業種の説明会に参加しました。

前まではそこからなんとなく選考を進めて、なんとなくで内定をもらっていました。

、前の私とは違います。

説明会の時点で違うな。と思ったら一切選考に進まなくなりました。

「なんとなくで内定をもらっても、自分も企業側も得をしない」

と思うようになったからです。

就活をはじめて3ヶ月程経ち、本格的に色々な会社に足を運びはじめました。

大手だったり、ベンチャーだったり、本当に色々な会社を見ました。


これ、本当に会社説明会??

ネクステージの会社説明会は、私が今まで訪問した会社とはかなり違いました。

堅い雰囲気もなく、なによりフランクに話せる場があることに驚きました。

説明会の座談会で、19新卒の藤原さんと、すでにインターンで働いていた柴崎さんにものすごく人生相談したのを覚えています。笑

「自分が何をしたいのかわからない」

この話に真剣に向き合ってくれて、自分が何をしている時が楽しくて、将来どのようになっていたいかなど、私のふわふわした考えを具体化してくれました。

こんなに個人に向き合ってくれる人達がたくさんいる会社素敵だな。一緒に働きたいな。

そんな風に思うことができました。

なので私がネクステージに魅力を最初を感じたのはざっくりいうとです。

自分の夢だけではなく、人の夢に対しても真剣に向き合える人達と一緒に働いてる自分が想像できたので、絶対入る!という気持ちで選考に挑みました。

選考を進めていき、代表面接で丹野社長とお話しする機会がきました。



この時の丹野社長の言葉で今でもはっきり覚えているのが、

「松野さんはポテンシャルに甘んじているね。」

この一言は本当に突き刺さりました。

図星だったからです。

同時に悔しい思いでした。

この面接で正直落ちたな。と思ったのですが、なんとか内定をいただくことができ、インターンをはじめることができました。


▼就活中に姪っ子が産まれさらに癒し補充


成長したと思えるインターンにしたい

インターンをはじめた上で私が大事にしていたのは、勉強する習慣をつけることです。

正直本を読むことは全然なかったし、テストの前にサッと勉強するくらいの学生生活を送っていた私は、勉強が苦手です。

そんな私を丹野社長は一度の面接で見抜いていました…

まずは勉強しなくては。と思うようになりました。

インターン中、自分の知らない単語が飛び交い、わからないことだらけです。

なのでわからない単語はメモにとり、後に調べて赤シートで覚えるようにしています。

赤シート、懐かしいですよね。笑

こうして、勉強することをひとつ習慣化することができました。


▼カメラを向けられたら決めポーズも習慣化。


ネクステージにいれば自分に足りないものに気づける

そう考えるようになりました。

もちろん気づくことができても、行動に起こさなければ何も変わりません。

ネクステージには行動していける場があります。

行動に起こしている方がたくさんいます。これだけは断言します。

21卒の皆さん、ゆとり世代の私の話はどうでしたでしょうか?

何かひとつでも気づきになるきっかけになっていれば嬉しいです。 

最後にお伝えしたいことがあります。  

焦っていい。それ正解。

焦っているということは今の現状に違和感を感じていたり、不満に思っている証拠です。

それに気づけているということは、後は行動に起こすだけで現状を変えることができます。

なので、焦ることは何も悪いことではないと思っています。

むしろ私はあの時焦っていなければ今もフラフラしていました。笑

ただ、焦っているだけではだめです。行動に起こしていきましょう。

まずは色々な業界をみて、色んな会社を知って、自分がどんなことに全力を尽くしていきたいか。どんな人達と働きたいかを知っていければいいと思います。

自分の夢にも、人の夢にも真剣に向き合っていきたい

そんな方はぜひネクステージにまずは遊びに来てください!

お待ちしています。

▼いつだってカメラ目線。

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行動しないと変わらない!!どうして私がネクステージに決めたのか
松野 純
ネクステージ株式会社 / Marketer
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