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What we do

株式会社ビズリーチは、データ・テクノロジー・デザインの力を活用し、社会にとって本質的な課題解決と価値創造を追求するITベンチャーです。 第2回HRテクノロジー大賞「採用サービス部門優秀賞」、第3回日本ベンチャー大賞「審査委員会特別賞」など数々の賞を受賞し、日本経済新聞・NEXTユニコーン 推計企業価値ランキングTOP10にも選出。 政府は、日本の企業の大きな課題は「採用」「IT化」「事業承継」の3つだと明言されていますが、ビズリーチもこの3領域を中心に事業を展開。国の課題のど真ん中にテクノロジーで挑んでいます。今後は、主力のHRテック事業を軸にビッグデータやAIを活用して、教育や医療など、さらなる事業の多角化を目指していきます。 現在、より大きな社会構造の変革を目指して、ミドルベンチャーからメガベンチャーへと移行するフェーズを迎えており、これからの10年を「第2創業期」と捉えています。

Why we do

私たちビズリーチは、創業以来「インターネットの力で、世の中の選択肢と可能性を広げていく」というミッションを掲げています。 2009年の創業時にローンチしたのは、即戦力人材と企業をつなぐ転職プラットフォーム「ビズリーチ」サービス。ブラックボックスとなっている日本の採用市場を可視化し、新しい採用の仕組み「ダイレクトリクルーティング」を提唱することで、「働く個人の新しい働き方・キャリアのあり方」と「企業の新しい採用のあり方」を創造してきました。 以来、「採用支援」「働く人の活躍と企業の生産性向上支援」「地方創生支援」「事業承継支援」の領域においてサービスを展開し、現代社会の当たり前とされる仕組みに対して、新しい視点から解決策を提示することで、人と企業の「選択肢と可能性」を広げています。 とはいえ、まだまだ私たちの挑戦は始まったばかりです。これからも社会を再定義し、「新しいアタリマエ」を創り続けていきます。

How we do

■成長の原動力となっているのは、人であり、想い 私たちが最も大切にしているのが、ミッション・バリュー・クレドです。 ----------------------------------------------------------------------------------------- <Mission> インターネットの力で、世の中の選択肢と可能性を広げていく <Value> Work Hard, Play SUPER Hard 価値あることを、正しくやろう 全員が創業メンバー <Credo> できる理由から始めよう 逆算→突破→展開→仕組み化 マッハGO!GO! お客様の感動にコミットしよう 巻き込み、巻き込まれよう 最高の仲間と歴史を創ろう ----------------------------------------------------------------------------------------- このミッション・バリュー・クレドに共感して入社する社員が多いため、組織としての一体感があるのが特徴です。多様なバックグラウンドの社員が在籍していますが、同じ想いを共有できていることが、事業・組織の急成長の原動力となっています。 ●社会課題を解決する本質的な価値を、社員一丸となって追求 本質的な課題解決のためにも、プロダクトはすべてインハウスで創っています。 社内には、エンジニア、デザイナー、企画、マーケター、セールス・コンサルタント、カスタマーサクセス、カスタマーサポート、各組織を支える管理部門職。様々な領域で多様な経験に富んだスペシャリスト人材が集まっており、社員一丸となって本質的な課題解決を追求しています。 ●既成の枠にとわられずに変化し続け、新規事業を創り続ける 現在、41億円を資金調達済み。代表の南を含む取締役3名が既存事業の経営から離れ、新規事業の経営にフルコミットするなど、経営のパワーバランス・資金投資含め、全社的に新規事業・プロダクト開発を推進しています。 時代の変化にあわせて、社会に存在する大きな問題も変化していくため、私たち自身が率先して変化しながら、こうした問題を解決し続ける会社でありたいと考えています。 ●一人一人のキャリアを尊重し、大きな裁量とやりがいのある仕事に挑戦できる制度 <New Bamboo!(新規事業・施策決議案バトル)> 新規事業や社内向けの制度など、すぐに始められる企を1チーム3案持ち込んで対決します。実行可否について代表の南がその場で決裁し、決裁されたものは必ず実行されます。 <FF制度> 役員・本部長陣と誰でも1対1で面談ができる「Face to Face制度(FF制度)」。 新規事業案や改善案から、キャリア相談など、主体性のある意見を役員・本部長陣に伝えることができるカルチャーがあります。 その他、社員のキャリア・働き方支援の観点での制度や、社内交流を促す制度など、ユニークな制度があります。