This page is intended for users in Hong Kong. Go to the page for users in United States.

ビットエーには入居にかかる初期費用を会社が負担する借上社宅制度があります

ビットエーの「借上社宅制度」を利用すれば、引っ越しの際にネックとなる初期費用を会社が負担します。また面倒な契約手続きも会社が行います。

細かい話をすると、指定エリア内であり、固定資産税評価額証明書を取得可能な物件であることが条件なのですが、むずかしいことは考えずに会社指定の不動産屋さんに連絡し、希望の条件を伝えるだけで合致する物件を紹介してもらえるので安心です。

そしてなんと言っても大きなメリットは、

・本人の契約手続き不要(会社で契約します)
・初期費用(敷金、礼金)を会社が負担
・毎月の家賃振込が不要(給料から天引き)
・近距離手当が付帯(3年目まで毎年増額)

となります。
順番に説明します。

本人の契約手続き不要(会社で契約します)

ビットエーの本社がある五反田オフィスの最寄り駅(五反田・大崎広小路・不動前)から "3駅以内かつ、5km以内” に限られますが、ビットエー指定の不動産屋さんに希望の条件(間取りや家賃など)を伝えることで、合致した物件を紹介してもらえます。

住みたい物件が決まったら、不動産屋さんとビットエーが契約手続きを進めるので、本人は手間いらずです。引っ越しの日程と引越し業者を探すことに専念できます。

初期費用(敷金、礼金)を会社が負担

契約にかかる敷金や礼金も会社が負担するので、初めにかかるのは引越し費用のみ。負担が大幅に軽減されます。

毎月の家賃振込が不要(給料から天引き)

家賃は給料から天引きとなります。毎月わざわざ振込む手間がなくなりますし、入金を忘れる心配もありません。

近距離手当が付帯(3年目まで毎年増額)

こちらの記事でも書きましたが、ビットエーでは本社のある五反田オフィスの最寄り駅(五反田・大崎広小路・不動前)から "3駅以内かつ、5km以内" に住んでいる社員に、近距離手当(家賃補助)を支給しています。

借上社宅制度が適用される物件は上記エリア内となるので、自動的に近距離手当が支給されるということになります。

デメリットは?

デメリットとしては、会社の近く(五反田周辺)は郊外などに比べて家賃が上がります。ただし、敷金や礼金の負担がなくなりますから、総額で判断されると良いかと思います。

さいごに

今回は「借上社宅制度」についてご紹介しました。
ビットエーで働いてみたいと思ってもらえたら嬉しいです。

まずは一度「話をきいてみたい」を押してみませんか?
それではまた。経営企画室の永井でした。


フロントエンドエンジニア
スキルもキャリアもアップしたいフロントエンドエンジニアを大募集
私たちは「デジタルクリエイティブでビジネスを加速する」をミッションに、様々なクライアントのビジネス課題を解決しています。 主な案件として ・日本最大級の就活サイト、転職サイト ・飲食店などのシフト管理Webアプリ(※2018年 グッドデザイン賞) ・紙媒体もある結婚式場探し・婚活サイト ・日本最大級のふるさと納税ポータルサイト などがあります。 クライアントに言われたことだけをするのではなく、クライアントとともにWebサービス、事業のコンセプトや施策を考え、運用・実行に落とし込む体制で取り組くむことで評価を得続けています。
株式会社ビットエー
株式会社ビットエー's job postings
2 Likes
2 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more