1
/
5
This page is intended for users in Hong Kong. Go to the page for users in United States.

働きながら社会貢献できる!BeGlobalが取り組んでいるSDGsの話。

こんにちは!
BeGlobal採用担当の奈良です。

今日は、BeGlobalで取り組んでいるSDGsについてご紹介いたします。

SDGsとは

Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)の略称で、2030年に向けて全世界で取り組むべき17の目標のことです。
詳しくは下記(外務省HPの引用)をご参照ください。

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。(引用元:https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html)

BeGlobalが取り組んでいる6つのテーマ

SDGsの17の目標のうち、BeGlobalでは特に6つのテーマにフォーカスして取り組んでいます。
実際にどのようなことを行っているのか、一つ一つのテーマについて見ていきましょう!

3. すべての人に健康と福祉を

全社員フルリモートワークを達成することにより、通勤電車から解放された健康的な生活を実現しています。また、子育てや親の介護をしながら働ける環境を提供しています。

5. ジェンダー平等を実現しよう
8. 働きがいも経済成長も

BeGlobalでは女性社員の比率が95%、マネージャー6名のうち5名が女性です。
ライフイベントの影響を受けやすい女性が、持続的にやり甲斐を追い求められるよう応援しています。

また、現在LGBTメンバーも活躍しています。
他人の目から解放されたことにより、心理的なストレスが軽減されたとの声が挙がっています。

女性やLGBTメンバーといった、従来の働き方ではなかなか能力が発揮しづらかった人たちに責任のある立場を任せることにより、働きがいと経済成長の好循環を生み出すことができると考えています。

9. 産業と技術革新の基盤をつくろう

弊社の採用代行サービス「まるごと人事」では、技術革新を進めるベンチャーの採用支援をしています。

BeGlobalのミッション2020年版 "「できる」をもっと" に基づき、自分たちのできること(=採用支援)で、クライアント企業のできること(=技術革新)を応援しています。

11. 住み続けられるまちづくりを

地方から出ずに、東京の仕事ができる環境を提供しています。
現在も、北海道、北陸、九州など様々な地域で勤務しているメンバーがいます。

衣食住のうち、「住」の選択の自由を与えることができる!
BeGlobalの働き方だからこそ実現できると自負しています。

13. 気候変動に具体的な対策を

フルリモートワークは気候変動の影響をほぼ受けません!

また、リモートワークは3つの削減に貢献しています。
1)二酸化炭素排出削減
2)電力消費削減
3)ゴミ排出削減
現在の環境に対応するだけでなく、未来の環境変化の原因を廃絶することに少しでも貢献できたらと考えています。



以上、BeGlobalで取り組んでいるSDGsについてご紹介させていただきました。

現状に満足することなく、今後もSDGsに対する取り組みを広げていきたいと思っています!


ぜひ、BeGlobalで働きながら社会貢献しませんか?

株式会社ビーグローバル's job postings
3 Likes
3 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more