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パパも育休を取って良いんだ!BeGlobalが実現したい「永く、安定した働き方」への取り組み

こんにちは、ベンチャー企業向けの採用代行「まるごと人事」を運営しているBeGlobal採用チームの梶原です。

BeGlobalでは全社員がフルリモートで、各自好きな場所で働いています。オフィスに出社することはありません。

最近、環境相の小泉進次郎氏が育児休業を取得したことが話題になりましたね。日本の男性の育児休業取得率は、女性の8割超に対して6.16%です。(2018年/厚生労働省調べ)上昇傾向らしいのですが、かなり低い!

BeGlobalでは、「永く、安定して働ける環境を提供すこと」を目指し、どうすればそれが達成できるのか?を日々考えています。

2019年10月くらいまではほぼ女性(男性は代表のみ)だった組織も、現在では社員33名のうち3名が男性です(まだ少数派ではありますが、、、)そのくらい女性比率が高い組織なので、産休育休制度はもちろんありますが、「パパの育休も取れるってこと、共有しておいた方が良いよね?」という話がでたので、ここでも紹介してみたいと思います。

★BeGlobalの産前産後休暇について★

1)産前休暇6週間~産後8週間+子供が1歳になるまで(保育園に入れない場合は最大2歳まで)
2)産後3年(育休後子供が3歳になるまで)は1日6時間の時短勤務が可能(8〜17時や10〜19時という時差勤務も選択可能)

★パパ休暇のPoint①★

パパ休暇ではパパは1年間の間に2回育休を取得できます!
ママが出産後8週間以内にパパが育休を取れば、一度職場復帰してもまた育休が取れます。(ママの職場復帰をサポートできる!)

★パパ休暇のPoint②★

「パパ・ママ育休プラス」という制度を使えば、育休期間の延長も可能!
パパもママも育休を取る場合、普通なら1歳までしか休業期間がないところが、1歳2ヶ月までOK!普通にママだけ休むより、2ヶ月分延長できます。

(※厚生労働省「育児・介護休業法について」)

積極的に活用する方が増えたら、少子化にも貢献できるかもしれませんね!

まとめ

というわけで、フルリモートで出社時間ゼロ、仕事も家庭も大事にしたい!という方、ぜひご応募ください!

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