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女子大出身超ストイックレディは、なぜWAKUWAKUに決めたのか?【内定者インタビュー】#8

こんにちは!!

WAKUWAKU内定者の鈴木・藤本です。

第8弾は毎日5時起き!女子大出身ストイックレディ鈴木南那ちゃんをお送りします!

南那ちゃんは毎朝5時に起き、ヨガ・ピラティス・ジムに通って汗を流すとてもストイックな印象でしたが
今回インタビューしていく中で不思議な面もあることがわかり親近感が生まれました💙
また南那ちゃんはこの「内定者インタビューリレー」の企画者でもあるんですよ〜!

内定者インタビューリレーは今回がラスト!!最後にふさわしい、たっぷりじっくりな内容ですので最後までCHECK IT OUTですよ〜!

Who is she?/Nana Suzuki
東京都出身、昭和女子大学でビジネスと英語を学ぶ。アメリカのボストンと韓国に留学経験あり。
言語を学ぶことが好きで学生時代は海外派遣やホストファミリーなどさまざまな国の人と交流できる活動に注力。目標は英語と韓国語をネイティブレベルまで話せるようになること。病院と提携したボランティアや女性差別撲滅のキャンペーンの立ち上げを行う。ヨガやピラティス、ジムで汗を流すことが日課。1番好きな妖怪は「送り犬」(んん?笑)。

1 .初めに南那ちゃんの企業選びの軸は何でしたか?


そもそも私には軸という概念が無いので、答えはありません!!
私は何事に対しても、いつも直感で決めています。
その企業に行きたいか行きたくないか直感で答えを出した後に、どうしてその答えを出したのか自分で分析しています!(かっこいい、、、)

「鈴木流、分析の方法」

①その企業で働きたい理由を考えます。仕事内容、社員の方々の雰囲気、などなど自分を偽ることなく素直に思ったことを書き出します。私は平均20個ぐらいです!

②その企業を調べに調べ尽くします!!今まで知らない業界だったとしても選考に通過していくためには知らないより知っていた方が断然有利です。それに私は知らないことがあると不安になってしまうタイプなので、公式サイトや色々な就活ツールを使って研究します。

③その企業で貢献できることは何か考えます。これが定まっていると一本芯が通った考え方ができると思います。自己分析などで過去や現在のことをよく思い出すことはあるかもしれませんが、自分の未来や目標は不明確な部分なので具体的にイメージしにくくなんとなくごまかしてきてしまっていると気づきました。だからこの部分は特に時間をかけて考察しています。

2 .じっくり決めてそうで直感なのがギャップで良いですね〜!ではWAKUWAKUにした決め手って何でしたか?


「社員のバックグラウンドは違うのに、企業の一員として向いている方向はみなさん一緒である」ということです。私の考えとして個性的でも良い、でも同じところで働くなら芯は会社と共にあるべきだと思っているからです。(憧れる、、、)
面接で座談会を設けていただいた際に、社員の方々の考えやビジョンを聞いて将来やりたいことや成し遂げたいことはそれぞれだけど、根底には人をワクワクさせたいという考えをお持ちであることに気づきました。その目標に向けて毎日お仕事をしている姿を見て私もその一員になって、私にしかできない方法でワクワクさせたいという気持ちが湧いてきました。


3.これまた芯の通った回答をありがとうございます!こうした思いを持ちながらWAKUWAKUを通じて、どんな大人になりたいですか?


「自分の人生に誇りをもって楽しく過ごしていられる大人」です。そしてその姿を両親へ見せることが親孝行だと思っています!
「世界中の人々がワクワクできる社会を創る」ことを目指すWAKUWAKUでなら、自分の未来に希望をもってもって子供の時のような純粋な心で挑戦していける自分でいられる予感がしてます✨(こう思ってることがすでに親孝行ですね!素敵〜!)
社長の鎌田さんを見ていると本当に少年のようで、こんなキラキラした社会人になってみたいと思っています。


4.もうすぐ社会人になりますが、社会人になったらやりたいことはありますか?


社会人になって新しくなにかを始めるというよりか、社会人になっても変えたくないこととして、「学びをやめない」ということがあります。

大晦日やお正月、一日中パジャマでテレビを見続けていると頭がアイスクリームみたいに溶けていくような感覚になったことはありませんか?私はあの瞬間、思考が遅くなり行動にも制限がかかるようですごく焦ってしまいます!笑 (逆に私はその時間幸せに浸ります😂南那ちゃんの姿勢学ばさせてください!)

忙しくて大変な毎日、休みの日は思わずサボりたくなってしまうかもしれませんが、そんな時でも何かを学び取る習慣をつけて生活することで常に向上心がある柔軟な考えをもっていられるような気がします。


5.最後の質問ですが、今ハマってることってありますか?


ロールモデルである松本千登世さんの著書を読破することです!
淑やかであるのに堂々としていらっしゃる生き方に尊敬すると同時に、ただ真似をするだけではいけない、ヒントを頂いて自分らしさに変換してみようと毎回考えてます。(私も読もうーっと!)

松本千登世さんとは…
美容ジャーナリスト・エディター。1964年鳥取県生まれ。神戸女学院大学卒業後、航空会社の客室乗務員、広告代理店勤務を経て、婦人画報社(現ハースト婦人画報社)に勤務し、編集作業に携わる。その後、講談社で専属エディター&ライターとしての活動を経て、フリーランスに。(引用:mi-mollet)

また最近は大阪旅行に行きたくて、旅行本やインスタグラムで色々調べています!!ユニバや通天閣以外の穴場を発見するぞ!!

いかがでしたか?真面目で華麗である上に、ちょっと不思議ちゃんなところがある南那ちゃん、とってもキュートでしたね!これからももっと華麗になっていく南那ちゃんを見守っていきましょう〜!

実は!!選考を受けている学生にも社員さんたちにも非常に人気のある内定者インタビューですが
今回で最後となります!😭今まで毎回目を通してくださったみなさんありがとうございます!

しかし!!これで終わりではあ・り・ま・せ・ん!!
皆さんが読んでくださることやいいねを押していただけることが私たちのモチベーションの持続に繋がりました!本当にありがとうございます!✨
そして、そのモチベーションによってまだまだ面白い企画を構想していますので、今後も乞うご期待!


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