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「熱くて、熱すぎる熱男は、なぜWAKUWAKUを選んだのか」【内定者リレーインタビュー】♯2

こんにちは。WAKUWAKU内定者の藤本・鈴木です。
本日から内定者がリレーを繋いだインタビュー第二弾!をお届けします。第二弾となる今回は

熱い熱すぎる男!筋肉にも自分にも甘えはいらない坂田裕樹くんです!

Who's he? / Hiroki Sakata                                   川崎市出身、明治学院大学に通い体育会陸上競技部に所属。
大学4年間ジムのインストラクターを務め様々なレッスンを担当。熱くなりすぎレッスンのレベルを上げすぎた結果、トライアスロン選手やフルマラソン選手、競輪選手などが集まる異様な雰囲気のレッスンが誕生。
無限にある夢リスト全ての達成という自分のWAKUWAKUの追及、そして多くの人にも様々な形でWAKUWAKUを生み出したいと思い入社を決意!


Q:はじめに、定番質問ですが就活の軸はなんでしたか?


A:もともとジムで働いていて、対面でのお仕事がいいなと漠然とした想いがありました。
また、何かもっと大きいことに携わりたいと思い、結果が目に見える仕事、
カタチに表すことができる仕事にも興味がありました。

その中で食品業界を見たりしましたが、
このような業種は中々お客様(消費者)が喜んでいる場面が直接見えないので
それに気づいてからはずっと不動産業界を見ていました!
他には、一生に一度のこと大イベントに携われることであったり、
誰かと二人三脚で一緒に作り上げていくことの楽しさを追求できるかどうか、も重要でしたね。

また、ベンチャー企業を見るようになったのは、
大手の選考を受ける中でより「人の個性」を重視するベンチャーに魅力を感じたからです!


Q:他に見てた会社はありますか?

A:僕はトータルで30社くらいみてて、大手とベンチャーの半々でした。


Q:じゃあその中でワクワクに入ろうと思った決め手はなんだったんですか?


A:人の良さと話しやすさです。
WAKUWAKUの人事の方や社員さんは、一人ひとりに真摯に向き合っているという印象を受けました。
いままでは取り繕えば通る面接が多くて、僕自身をみてるようには感じなかったのですが WAKUWAKUの面接では僕が本音で話してないことを見抜いたので、とても驚きました。
(実はそれで一回面接落ちてます、、汗)

また選考の途中で様々な部署の方々と話す機会を与えていただいたことで、
自分が働いている姿を思い浮かべることができたのも大きな決め手です。
そして軸でもあったように、WAKUWAKUが年代問わずチャンスがある環境なので更に惹かれました!

実際に今内定者インターンをしている中で最初のお仕事として
ホームページに大きく載るような仕事を任せてくださったことがあり、チャンスが溢れていると感じました。

Q:これからの坂田くんが目指す理想の大人像を教えてください!

A:僕は「ユメリスト」を制覇する男になりたいです。
小さい頃からやりたいことや挑戦したいことをユメリストに書いていて
人生を通して全て叶えていける人になり続けたいです!
一番の「ユメ」はリノベーションした車で世界中を旅することです!


Q:もし今の坂田くんが1年前に戻れるとしたら、1年前の就活真っ只中の自分にどんなアドバイスをしますか?


A:当時も思っていたのですが、
「落ちたりうまくいかなくても諦めないでいろんな会社をたくさん受けたあと(たくさん挑戦した後で)志望度を高めていくことが大事!!!」ともう一度伝えてあげたいです。

やっぱり就活ってなかなか終わりが見えなくて、気持ちが諦めそうになるんですよね。
しかも今年はコロナの影響もあって、
なかなか就活が思うようにいかなかった人もたくさんいると思います。
けど僕は今の一時の疲れだけで諦めてしまうと絶対後悔するって思っているので、
これは絶対に伝えたいですね!

ジムのバイトでも体に結果がでるのに時間がかかるので、
結構惜しいところで退会する人もたくさんいます。
そういう方々にももう少し頑張ったら結果が出るので諦めないで!って思うのでそれと同じ感じで
1年前の自分にも伝えますね(笑)何事も継続が大事!

次回はTHE体育会系スポーツ大好きな、中塚航平くんにバトンタッチ!!

他内定者のインタビューはこちら!!

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