1
/
5

バジンガ株式会社の新入社員を紹介します!入社1年目の宍戸翔哉さんに聞いてみた!

バジンガ株式会社では、YouTubeチャンネル育成プログラムとして「BAZICON!(バジコン)」を運営しています。

この「BAZICON!(バジコン)」では、マンツーマンでYouTubeチャンネルのコンサルを行い、最短最速で収益化が目指せる夢のプロジェクトとなっています。

そんなバジコン事業において欠かせない存在とも言えるのが、バジンガ株式会社のスカウティングメンバーのみなさんです。

そんなスカウティングメンバーに新たなメンバーが加わりました。

そこで今回は、スカウティングメンバーに加わった新入社員の宍戸翔哉さんにお話しを伺いました。

1.バジンガ株式会社への入社のキッカケとは?

インタビュアー:

まず始めに、宍戸さんがバジンガ株式会社へ入社したいと思ったキッカケについてお聞かせください。

宍戸:

はい!

バジンガ株式会社の新入社員募集の広告を見たときに「日本で1番クレイジーな会社になる」と書いてあったんです。

初めはヤバい会社なのかな?と思ってしまいましたが、詳しく見てみると、クレイジーとは「人が考えつかないことで、世界を変え、人々に幸せを送り届ける。」という意味だと理解しました。

これまでにない新しい、そして楽しい会社を探していたので、バジンガしかないと思いました!

インタビュアー:

実際に入社してみて、やはりクレイジーだと思われましたか?

宍戸:

そうですね!

常にこれまで当たり前とされてきた常識を疑い、凝り固まった固定観念を破り捨てる考え方が社員全員に浸透していました。

社員全員がお客様にとって何が「幸せ」なのかを徹底的に考え抜いているので、自分も早くそのステージに上がらなければと日々試行錯誤しています。

インタビュアー:

なるほど。

会社の雰囲気上司との関係性などはいかがですか?

宍戸:

会社の雰囲気は常に和気あいあいとしています。

木村代表取締役CEOも話していることなんですが、常に本気で仕事をして、常に本気で遊んでいるといった感じです。

何事も全力でやるバジンガの風土は私にめちゃめちゃ合ってました。

2.なぜスカウティングメンバーになろうと思ったのか?

インタビュアー:

バジンガ株式会社にとっては、素晴らしい方が入社されましたね。

ちなみに、宍戸さんはスカウティングメンバーとして入社されましたが、その理由や主な業務は何でしょうか?

宍戸:

バジンガでは、YouTubeTikTokのコンサルティングサービスとして「BAZICON!(バジコン)」「BAZICON!-for TikTok-」があるのですが、そのサービスを活用することで、さらに飛躍できそうな企業チャンネルをスカウティングしています。

少しのヒントがあれば活躍できる企業様を、本来いるべきステージへと導いてあげる仕事です。

私のスカウティングとしての業務は、私の人を見る目も養えますし、何よりもスカウティングした企業様が成功した後には、目標達成のお手伝いができたという達成感も味わえます。

そんなスカウティングの仕事に自信と誇りを持っています。

インタビュアー:

素晴らしいですね。

バジンガに入社して自分の中で変わったことなどがあれば教えてください。

宍戸:

そうですね、常に何か新しい発見がないか日常生活で探すようになりました

日々の生活の中にも小さな発見はありますし、その発見が仕事での新たな気付きにもつながっています

あとは、先輩社員の方の発言や行動にも着目するようになりました。

もちろん質問や気になることはどんどん聞いていますが、目で盗むことも多くなってきました

インタビュアー:

なるほど。

つまり、よく周りを観察するようになったということですね。

観察するからこそ気付ける、だから仕事にも新たな発想が生まれるということですね。

宍戸:

そんな感じです。

新入社員も何人か入りましたので、同期で情報を共有しながら切磋琢磨しています。

今後、新たに入社する方の手本になれるクレイジーな社員を目指していますよ

インタビュアー:

素敵ですね。

最後に今後の目標をお願いします。

宍戸:

私はスカウティングメンバーですので、これからは未来ある企業様のチャンネルをどんどん発掘していきたいと思っています!

選考を希望する方へメッセージをお願いします!

宍戸:

このように当たり前の視点では気付けない、まさにクレイジーな目線を持つことでお客様を幸せにしていく、これが私たちスカウティングチームの仕事なんです!

クレイジーと言っても、おかしなことをする訳ではなく、これまでになかった新しい発想で未知の世界を開拓していくという意味があります。

スカウティングに興味がある、バジンガに興味があるという方は、ぜひ僕たちに連絡してみてくださいね!

バジンガ株式会社's job postings

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more