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What we do

「CREW」で移動の未来を変えます。
"一家に一台"から「社会全体で車を共有」へ
『すべてのクルマで移動できるとしたら、な未来を目指して』 Azitはモビリティプラットフォーム「CREW」を開発するスタートアップです。 CREWは、クルマを社会全体で所有する時代に向けて、「信頼関係が育まれるコミュニティ」と「最適な需給バランス」を提供する、モビリティプラットフォームです。 ▼代表吉兼のインタビュー記事 運賃は自由に決める。平成生まれベンチャーが進める「モビリティ革命」 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56473 ▼メディア露出 〈日経新聞〉配車サービスのAzit、9億円調達 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34904780T00C18A9000000/ 〈bouncy〉新しい移動の形? 誰かのマイカーを呼び出せるスマート送迎アプリ「CREW(クルー)」 https://bouncy.news/38305 〈日経X TREND〉「C2Cのピュアな関係」が支える“相乗り”サービスのCREW https://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/casestudy/00009/00010/?i_cid=nbpnxr_index

Why we do

(右から)CEOの吉兼、CCOの須藤。
与論島で実証実験開始
「移動格差」をなくすことで誰もが自然体でいられる日常を取り戻す。 すべての人がお互いを対等な仲間として信頼し、助け合うことができる。そんな人と人で創り上げていく社会を目指し、「“おもてなし”と“ありがとう”の循環」をコンセプトにプロダクト創りをしています。 地方の交通過疎地、満員で乗り込めない電車、 目的地のわからない外国人観光客。 移動における様々な社会課題がある中、 私たちAzitが大切にしたことは、 ”今までにない新しい移動手段” を作ることではありません。 すべての人の”移動”における格差を埋めることを目指し、 日本の伝統的な「おもてなし」や「ありがとう」を テクノロジーで拡張したプラットフォームを作ることでした。 いつも近くにいる友人やパートナーだけではなく、 同じ世界の中で、地球という船で過ごす仲間(CREW)として、 すべての人が、溝や壁のない道を一緒に進んでいける未来を、 私たちは目指しています。

How we do

私たちがCREWを最高のプロダクトに創り上げ、人々の日常を変化させるために大切にしている3つのバリューを紹介します。 ▼3つのバリュー LOVE&RESPECT for all    - 真に相手や社会のためを想い、誠実にかつ自然体で人と向き合い続けよう DRIVE the team    - 正しく状況を把握し、自身も周りも鼓舞するアクションで、厳しい局面でも打開していこう TRUST yourself    - 自らの意志を強く信じ、愚直に向き合い、自発的な行動を起こそう 事業を創りあげていくことを「旅」に例えたとき、旅の目的地を共有するだけではなく、みんなに旅路を気持ち良く過ごしてもらいたい。そのために、心地よい会社・文化づくりを追求することが重要だと考えています。 Azitはこの3つのカルチャーに共感し、大きな挑戦を共に成し遂げる覚悟を持ったメンバーが、BCGや電通、リクルート、中部電力、スターバックスなど、様々な企業から集まっています。また、上場企業の役員の方やスタートアップ創業者などからの投資やサポートをいただきながら、CREWを最高のプロダクトにすることを目指し事業を展開しています。