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ユース生インタビューVol.09 加藤 大

まず初めに簡単に自己紹介だけお願いします!

加藤:近畿大学経営学部経営学科企業経営コース2年生の加藤大です。

   塾講師のアルバイトを2年間ほどしています。

   教え子としては高校生は桃山や大経大、中学生は大阪桐蔭の子がいます。

明石:中学生と高校生のレベル全然違うんやね!高校生レベル高いね(笑)

加藤:めちゃくちゃしんどかったですね(笑)

明石:そうやんな(笑) 因みになんで塾講師やろうと思ったん?

加藤:そもそも話すのが苦手で、世間話とか友達と話す分には特に問題はなかったんですけど、

   発表するとかなった時に何をポイントとして話したらいいかわからないみたいな。

   それができないと社会に出た時にどこに行ってもその能力って問われるなって思って、

   塾講師だったら、自分が基本的に知らないことはないので、知ってることをいかに伝える

   練習をしたらいいのかなってところで塾講師を選びました。

明石:はぁ~、、。偉い。みんなアルバイトなんて正直 時給高いところ とか 家から近いところ

   で選ぶことが多いのに、自分の苦手意識の克服のためにアルバイトしてるって素晴らしいね!

加藤:ありがとうございます!



アスナロの背景と入社の決め手を教えてください

加藤:背景なんですけど、自己紹介でも話した通り塾講師をやっていて、

   3年生が教室の運営とかリーダーになって引っ張っていくみたいな感じなんですけど、

   僕はこの2年生の時に3年生になったら『エリアリーダーとかになりたいな』って思って

   結構打ち込んだんですよね。そうなった時に、教室リーダーと密に連携して

   『リーダーの業務ってこんな感じなんや』って結構3年生にしては運営の方もやらしてもらったかな

   って思って、そうなった時にこれで誰の目から見ても僕がリーダーといった立ち位置に

   なったんですけど、これでじゃあ3年生になってリーダになった時に、どれだけ成長できるかなって

   思って、そんなに途轍もない成長遂げれるかっていうと、そうでもないなっていうのが現状で、

   リーダーの仕事も知って、ある程度させてもらってたので、まだやったことがないことが

   少なすぎて、これじゃ物足りんくなるんじゃないかって思って、成長できる環境を

   他にないかなって思って探して、僕の同い年が4年生なのでなんか就活とかを終えて、

   こういうことやっておいたらいいでってことに長期インターンっていいでって聞いて

   それやったら探してみようかなって思って、長期インターンに興味を示したって

   いうのが背景かなっていう風に思います。

明石:なるほどな。めちゃくちゃ話しわかりやすいな。さすが塾講師やな。

加藤:ありがとうございます(笑)

明石:アルバイトでリーダー経験積んで成長したいなって思ってたけど、成長の頭打ちが

   見えちゃったというところで新しい成長環境求めてきましたってことか。

加藤:はい!


じゃあ、色んな長期インターンを観てきた中でアスナロに決めてくれた理由とかあると思うんやけど、教えてもらってもいいかな?

加藤:これに関しては僕の就活の軸とかにもなると思うんですけど、人と関わるってのが大事かなと

   思うんですけど、妻鹿さんと東さんに面談をしてもらった時にお二人ともキラキラしてて、

   それぞれに信念を持って、"こういう風になっていきたい"とか、"していきたい" とかを

   持って働いていらっしゃるのを感じて、この人らと一緒の環境に身を置いて働いてみたい

   と思ったのが決め手かなと思います。

明石:なるほどね、圧倒的にか。

   その人って中でも信念とか理想像とか持っている人のそばで働きたかったってことやね。

   俺と似てるかもね!


社員とインターンシップ生に対する印象を教えて下さい!

加藤:社員ていっても東さんしか接していないので、普段オフィスとかで普通の雑談とかするときは

   めちゃくちゃ感じのいいお兄さんて感じなんですけど、ミーティングとかでビジネスのことを

   話されるときはロジックがしっかりさせていて、凄いなって印象を受けてます。

明石:プライベートと仕事のオン/オフがはっきりしててプライベートのときはお兄ちゃんみたい

   な感じやけど、仕事においては1ビジネスマンとしてしっかりしてる印象ってことかな?

加藤:そういう感じです!



インターンシップ生の印象は?

加藤:特に妻鹿さんと未叶さんになるんですけど、妻鹿さんに関しては先程言ったんですけど、

   信念持たれててって感じで、未叶さんは、自分で何かを引っ張っていくっていうよりは、

   縁の下の力持ちじゃないですけど、本人と空き時間にマクドに行った時に仰っていたんですけど

  『東さんだったり、妻鹿さんの力になりたい』と仰っていて、それをしっかりされてるな

   というように思いますね。あれやって、これやって って言われた時に嫌々言わずに

   おっけーです って言ってしっかりやってますし、最近特にSlackで完了したタスクもあげられたり

   してるのでその辺が凄いなっという風に思います。

明石:なるほどね。じゃあ、ざっくりとアスナロのインターン生のイメージってあったりする?

加藤:デイリーレポートとかに太字になっていると目を通したりするんですけど、

   しっかり振り返りだったりをちゃんとされていて、PDCAサイクルをちゃんと回しやって

   よく聞くものの、やってる人ってほとんど自分の周りはいなかったので、

   こうやってしっかりやっている人もいるんやっていうのは、刺激になりますね。

明石:なるほどね!確かにね。


最後に大にとってのサプライズバリューと、それを体現したエピソードを教えてほしいです。

加藤:僕にとってのサプライズバリューの方から言うと、多分かぶる部分をあると思うんですけど、

   ただ相手の要求に100で返すんじゃなくて、120,150くらいでしっかり返していく

   って言うのがサプライズバリューなのかなとは思います。

明石:その中で大が実際に価値貢献できたエピソードってある?

加藤:アスナロではあまりできていないので、過去の話を挙げるならば、

  受験生を結構今年は持ってたんですけど、中学生で英語の授業を教えている子がいて、

  その子は持ち始めた頃は 結構危ないで って言われてた子なんですけど、

  その子を志望校の合格安全圏まで持っていったのとその上で、私立の入試て特待生制度を採らせた

  ってのが一個のサプライズバリューかなとは思います。

明石:それは凄いね。だいぶのレベルアップはかったなそれは。

   これからはアスナロでもサプライズバリューを起こしていってください!

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