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【アスナロ1周年】"エモい"会社の社員総会vol.2《時計を読む側でいたいのか?時計を作り、時間を示す側でいたいのか?》

前回紹介しきれなかった、

社長からの2期目についてのお話です。

前編をご覧になられていない方はこちらから飛べるのでぜひ読んでみてください!

今回は記事のテイストも少し違うので、楽しみながら読んでみてください^^

それでは本編スタートです!



2期目のアスナロ

アスナロは、初め3人の社員から始まった。


創業という時間の中で、

アスナロにはたくさんの仲間が増えた。

2018年11月15日から1年、3人で始まったアスナロは、

いつしか多くのユース生に愛される会社になった。


彼らは皆、アスナロを、

そしてその生みの親の3人の社員を

心から愛する者ばかりである。

日々、アスナロと向き合い、

ひたむきにそして泥くさく、努力する。

全員の泥くさい努力によってようやく、

生まれたてだったアスナロは、2本足で立ち上がる。

そして、ユース生にとってかけがえのない時間を

創出し続けている。



アスナロの合言葉は、

「サプライズバリュー」
相手の期待を超え感動を創出し、提供する。




掲げるミッションは

「人生の想い出に残る温かいコトを通して
世界でバトンを繋ぐ」
ただのサービス展開ではなく、
ユーザー、クライアント、
全てのステークホルダーの方々の
「想い出に残る」「感動を創出する」
サービスを提供することで幸せの追求を目指す。




重んじる5つのバリューは

1.機会創出・機会活用
自ら行動し、機会を創出する。
待つのではなく、
自分から拾いに行きその機会を存分に活用する。


2.責任を楽しむ
「責任」と聞いてどう感じるか。
重く、避けたいと考える人も多いのではないだろうか。
しかしアスナロにおいて、
責任は「楽しむ」ものである。
任せられること、責任を持ってやり遂げることの
「楽しさ」を、アスナロは教えてくれる。


3.全ポジション主人公
アスナロにおいて、脇役は存在しない。
1人1人が輝く場所、それがアスナロである。
アスナロは全員の個性と活躍が飛び交う、
アベンジャーズ集団へと成長を遂げる。


4.完膚なきまでの結果ファースト
結果が出ているものの中に、
フェーズを怠っているものはいない。
結果が出ないのは、どこかに穴が存在する。
成長するものは必ず結果に出ている。


5.他想主義
「サプライズバリュー」を生むには何が必要か。
間違いなくそれは相手を想う気持ちであり、
相手の立場で考えることである。
何をすれば嬉しいのか。
常に考えるべきは相手の気持ちであり、
それに対して期待を超えるそれこそが
アスナロである。



そして、

2期目を迎えたアスナロが掲げる今期のスローガンは


毎秒青春〜魂フル〜

魂フルとは“魂が震える”ことである。

1秒1秒全力で、魂を震わせる。

2期目、アスナロはこのスローガンをもとに駆け抜ける。



現代は、

創業1年後、残れる会社は40%

創業5年後、残れる会社15%

創業10年後、残れる会社6%

創業20年後、残れる会社0.3%

30年以上生存する会社0.02%

30年後には9998社が倒産に至り、2社のみが生存出来る。



今、なにかを思ってこの記事を読んでいる人に聞く。


選ぶ選択肢は、2つに1つ。


社会の傍観者でいるのか?
社会の当事者になるのか?

自分の運命を他人に任せるのか?
自分の運命を自分で切り開くのか?

時計を読む側でいたいのか?
時計を作り、時間を示す側でいたいのか?

点で見たら楽な道を選び、線で後悔をするのか?
点で見たら苦な道を選び、線で幸を得るか?



勿論、人生の選択は自分自身。


たった一回の「有り難い命」はとことん使おう。


きっとそれが一番大切な人への「恩返し、恩送り」


みんなの誰かへの「想い」が誰かの「笑顔」を作る。




1周年おめでとう。

2期目もよろしく。



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