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What we do

チケジャム [ticketjam]®️|エンタメに関わる全ての人を幸せに
いきなりデート®️|完全審査制レストラン婚活アプリ
現在主に運営しているプロダクトは以下の2つです。 【チケジャム】 チケジャム [ticketjam]とは 近年SNSでの金銭のやりとりを通じた危険なチケット売買や海外のリセールサイトを利用し、取引トラブルや詐欺行為、不正高額転売の問題が増加しております。 こうした現状は「急に行けなくなったチケットを売買したい」「どうしても行きたい公演がある」といったユーザーの想いから、根絶の難しい問題としてありました。 チケジャム [ticketjam]は、このような課題を「興行主や業界と連携をして」解決するために立ち上げられたチケット流通サービスです。 高額転売問題をはじめとした課題の非常に多い領域ですが健全な二次流通は絶対にエンタメ業界の為に必要だと考えております。 ● ウェブ版 https://ticketjam.jp/ ● iOS版 https://apps.apple.com/jp/app/id1431228295 ● Android版 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ticketjam バスケプロリーグB1リーグ所属チームとの提携など着実に進めています。 【いきなりデート】 めんどうなメッセージのやり取りを無くし、候補日を選択するだけでAIがデートをセッティングしてくれる「デート先行型」のマッチングサービスです。レストランまで運営スタッフが手配する便利さと、厳しすぎる審査ルールが話題となり、経済誌やニュースメディアでも数多く取り上げられています。 弊社の市場調査から、婚活コミュニティーでは一部 "マッチングアプリ離れ" なる動きがあり、従来のマッチングアプリにおける「大量のいいね」や「メッセージ交換の手間」「アプリ利用目的の相違」が、真剣に婚活をはじめた利用者にとって「非効率的」となるケースがあることがわかりました。そうした市場背景から生まれたのが『いきなりデート』です。 ● 公式サイト https://ikinaridate.com ● App Store https://itunes.apple.com/jp/app//id1273579885 ● Google Play https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ikinaridate 【新規事業】 日々、新規事業に関する議論は社内で積極的に行われており、タイミングと市場に確信がもてた事業は実行に移されています。実際に年に1~3ほどの新規の事業が生まれています。

Why we do

aisaac inc.誕生の場所、「The Farm At San Benito」ここに創業者が集い、aisaac inc.を作り上げました。「ラボのような会社」を実現するための設計図を滞在中に洗練しました。
日本において「basecamp」や「thoughtbot」のような会社が存在可能であることを証明するために、aisaacのあり方をメンバー同士で話し合うためのオフサイトミーティングを定期的に行っています。この写真は、富士山の見える宿にてカメラ好きなメンバーが撮影したものです。
世の中をもっと面白くするために、メンバーがやりたいことに最大限のリソースを投資することができる「ラボのような会社」を作りたい。創業者の共通した思いが、aisaac inc.を生み出しました。 海外に目を向けると、ruby on railsを生み出したDHHが所属するbasecampや、railsのOSSで有名なfactory_girlを生み出したthoghtbotなど、メンバーによるオープンソースへの貢献や、その他多くの社外での活動を重視し、自分たちの事業の中に明確に組み込んでいる会社は数多くあります。 日本においても、そのような文化を体現する会社が存在可能であることを証明し、日本のテック界の活性化や面白いサービスを持つ企業の誕生を促進していくことが、aisaac inc.にとっての使命であると考えています。

How we do

2017年のcompany tripは、日本とアメリカの中間地点であるハワイのマウイ島に行きました。東京オフィスのメンバーとサンフランシスコオフィスのメンバーが一同に会する一大イベントです。1週間の滞在中、aisaacのあり方やビジネスの話をしたり、アクティビティを通してメンバー同士の交流を深めました。raill in privateの価値基準のもと、全て会社負担の旅行です。
現在世界中から優秀なエンジニアが集まり、日々革新的な技術やサービスを生み出す都市、サンフランシスコ。aisaac inc.は技術の研鑽のため、メンバーをサンフランシスコに派遣し、最先端のTECH情報に触れる機会を提供します。また、その知識や知見を日本のメンバーに還元し、日本において新技術での開発を行ったり、シリコンバレーの最新情報の発信をしたりしています。
aisaac inc. は「ラボのような会社」であるために以下3つの価値基準を軸として、日々の活動に取り組んでいます。 1. Efforts to be lazy 怠惰のための努力を常にすべき。ソフトウェアエンジニアの3大美徳の一つである「怠惰」を常に意識しています。 一般的に「怠惰」は悪とされていますが、技術や知恵による効率化の努力により獲得された「怠惰」をaisaacでは重視し、評価しています。 3時間かかる仕事を1時間で終わらせるために工夫し、集中することで、2時間を手に入れることができます。その2時間を、好きなことに投資する。 このサイクルが豊かな人生を送る上で、最も大切なことであるとaisaacは考えています。 2. Stay away your comfortable place 居心地の良さを、あえて捨てる。自分にとって心地いい場所や環境を持つことは非常に大切ですが、その環境に甘んじることなく新しいことに挑戦することで、市場での自らの価値を高め続けられます。 書き慣れたコードで表現し続けるのではなく、もっといい方法があるのではないかと模索したり、新しい技術のインプットを行うなど、常にベストを目指してcomfortable placeを捨てることをaisaacメンバーは意識しています。 3. Rally in private メンバーと、会う。一見すると奇妙な文化ですが、aisaacは完全リモートワークを採用しているため、月に1度の会議でしか集合しません。自主性を最大限に尊重する疎結合な組織であるからこそ、メンバー同士が積極的に関わり合うことが大切です。毎日slack上でコミュニケーションを取っているとはいえ、やはりface to faceでのコミュニケーションが最も強力であることを全員が意識しています。メンバー同士でご飯を食べに行く、一緒にエクササイズを行う、旅行に行く、などrally in privateを実現するアクティビティを、aisaacはサポートしています。 上記価値基準と合わせて、aisaacには独自の文化と福利厚生があり、メンバーの活動をサポートしています。