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【新卒社員インタビュー】社会貢献を実感できる誇り高き仕事

コンサルティング営業
老川 仁美

アイドマに入る前と、入ったあとのギャップについて

大学3年生の頃、就活で様々な企業の説明会に行ったのですが、企業の掲げる理念やビジョンに対して、事業や業務内容が本当に適切なのかと疑問を感じることが多く、悩むことが多かったです。そんな中でアイドマ・ホールディングスは、理念からビジョン、戦略、事業内容に一貫性があるところに感動し、初めて説明会に行った時から「この会社で働きたい」と思い、入社しました。入社してからも自分の業務が当社の理念である、「すべての人の夢の実現に貢献する」ために行っていると確信しているので、大きなギャップはありません。

入社してからこれまでの業務内容について

私は大学4年生の6月に内定が出て、すぐにインターンシップに参加しました。最初は同期と同じく、経営者の方々へ、取材やインタビューをさせて頂くという新規事業に携わりました。約半年後には、在宅ワークに特化をした求人サイト、「ママワークス」の運営も任されるようになり、入社後の現在も同じ事業部で働いています。
「就労人口の減少が引き起こす企業の課題」と、「出社型で働くことが難しい在宅ワーカー」、両者の要望や課題を「ママワークス」を活用して解決し、企業と在宅ワーカーの可能性を広げることが私のお仕事です。最近は、お客様に対して、在宅ワーカーを組織的に導入するためのご支援をさせて頂いております。

現在チャレンジしていることについて

今は、9つある当社の行動規範(9つの約束)の中でも特に、「PDCAサイクルを最速で実行する」ということを特に意識しています。また、PDCAサイクルを実行した結果、学んだことや覚えたことは、誰でも実行ができるように仕組み化し、今後、入社される20年卒の後輩たちや仲間の助けになれるように専念しています。今後も、当社の「9つの約束」に則った行動を心がけていきたいと思います。

未来の仲間へのメッセージ

「成長志向で頑張りたい!」と思う人だけでなく、「誰かのために役に立ちたい」と考えている方にも、当社は向いていると思います。アイドマ・ホールディングスのサービスは、社会貢献性が非常に高いので、「絶対にお客様や在宅ワーカーの皆様のためになる」と、私は確信しています。なので、アイドマ・ホールディングスの一員であることと、多くの方に貢献ができていることに、誇りと情熱を持っています。誰かのために頑張れる人や、社会貢献性の高い仕事に興味がある方と、一緒に働きたいと思っています。

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