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What we do

『Gtax』は仮想通貨取引による損益を自動で計算するソフト。仮想通貨損益計算の決定版として、多くのユーザ様にご利用いただいています。
『Guardian』は仮想通貨取引記録/税理士紹介サービス。仮想通貨税金の強いミカタとして、確定申告をサポートしてきました。
▶【Web3.0時代の「ブラウザ」を発明する】 Aerial Partners(エアリアル・パートナーズ)は「Web3.0時代の新しい情報管理インフラをつくる」ことを目指し事業展開している仮想通貨/ブロックチェーン専門のスタートアップ企業です。 仮想通貨取引をする上で社会的な「摩擦」となっている税務分野にフォーカスし、2つの事業を展開しています。 直近で資金調達も完了し、2019年の一年は「仮想通貨の税金の会社」の一歩先、Web3.0時代の「ブラウザ」を発明する第一歩を踏み出していきます。 https://jp.techcrunch.com/2019/02/14/aerial-partners-fundraising/ https://www.businessinsider.jp/post-185153 ▶提供サービス ■『Guardian』 仮想通貨取引記録/税理士紹介サービス。 一般投資家への確定申告サポートと同時に、税理士側への仮想通貨関連の講習実施など啓蒙活動なども行なっています。 https://www.aerial-p.com/guardian ホリエモンチャンネル: https://youtu.be/FG_STap5eBU ■『Gtax』 仮想通貨取引による損益を自動で計算するソフト。仮想通貨に投資する方に無料でご利用いただけるサービスとして提供。仮想通貨を利用するすべての人が避けて通れない税金の問題を解決しています。 https://crypto-city.net/ ■秘密鍵管理に関する共同研究 仮想通貨を扱う上で最も重要な秘密鍵。 秘密鍵を個人で管理することは非常に難しく、紛失のリスクや相続時に適切に相続できないなどの課題が起きています。 こうした秘密鍵の管理に関する課題へのソリューションを提供するため、共同研究を行っています。

Why we do

ブロックチェーンがつくるWeb3.0時代に必要な社会インフラをつくっていきます
ブロックチェーンの社会実装を行う仲間を増やすため、啓蒙活動を行っています!
▶ブロックチェーン技術と社会との「摩擦」を取り除く 人類史上、世界の構造を大きく変える 「革命」と呼ばれる出来事がいくつか起こりました。 農業革命では食の態様、 産業革命では物質の移動、 情報革命では情報の移動が大きく変わりました。 反面、社会構造の変化にともなって 「摩擦」を生むことになりました。 農業革命では権力と抗争、 産業革命では公害や自然破壊、 情報革命では監視や情報過多。 こうした過去の革命と同様に、分散化によって「価値の移動」に革命を起こすブロックチェーン技術も、社会実装を行う過程で必ず摩擦が生じることになります。 私たちAerial Partnersは、ブロックチェーン技術が社会に実装される過程で生じる「摩擦を取り除くこと」をミッションとしたチームです! ■代表沼澤が語る「暗号通貨/仮想通貨を取り巻く日本の今・未来」 →https://www.wantedly.com/companies/aerial-p2/post_articles/124782 ▶仮想通貨の3つの摩擦 仮想通貨には「制度・体験・技術」という面で摩擦が起きています。 仮想通貨取引の進歩が制度整備よりも早いといった制度面、取引が煩雑でユーザー体験が良くないという体験面、ブロックチェーン・取引所の互換性がないといった技術面。 それぞれの面において課題がある状態です。 創業メンバーが会計士・税理士といった専門家集団である私たちは、この中でも「制度的な摩擦」にフォーカスし、順に体験・技術に関する摩擦を解消していくことを目指しています。 ▶仮想通貨税務の課題 仮想通貨に関する税務処理については、所得計算が複雑なこと、仮想通貨に精通した税理士が少ないこと等から、確定申告にお困りのユーザーがこれからも増加し続けていくことが想定されます。 そこで仮想通貨に詳しい税理士の紹介と記帳代行システムをセットで提供する『Guardian』を提供し、2017年分の確定申告から多くの仮想通貨投資家をサポートしてきました。 また、ライトユーザー向けの仮想通貨税務計算システム『G-tax』も個人投資家のユーザ様にご利用いただいています。 ▶2018年分確定申告に向けて 『Guardian』『Gtax』のサービスにより、仮想通貨元年となった2017年の確定申告サポートを通して、「仮想通貨税務の摩擦」を解消するプラットフォームとして活動してきました。 今後はGtaxをより多くの方に使ってもらえるツールとして開発を加速させつつ、ブロックチェーン技術の社会実装を目指し、多くの人が安心して仮想通貨を使えるように環境整備を進めていきます!

How we do

ブロックチェーンの未知の領域で、今までにないサービスをつくっています
一見堅苦しそうな専門領域ですが、実際は明るく和気あいあいと仕事しています(この笑顔)
▶メンバーについて 代表の沼澤、取締役の岡田を筆頭に、大手監査法人業務経験、複数事業立上げ経験、官庁出身者や日本仮想通貨税務協会理事長など、 様々な専門的知見を持つメンバーが創業したチームです! プロダクト開発チームは、大手メガベンチャーや ブロックチェーン勉強会を主催していたエンジニアなど、 経験豊富なメンバーが集まり開発を進めています。 メンバーは20代〜30代前半のメンバーが中心となっています。 学生のインターン生も複数在籍! 【わたしがAerialチームで働く理由】 Aerialのメンバーを紹介していくシリーズです。なぜAerialチームで働くことを決めたのか、どんな想いで働いているのかについて掘り下げてお届けしています。 https://www.wantedly.com/feed/s/aerial-interview ▶総額約1億9千万円の資金調達を実施 採用をはじめとする組織体制強化、ブロックチェーン技術のR&Dを含む新規サービスの開発に取り組むため、ヤフーグループのZコーポレーション、ジェネシア・ベンチャーズ等から、総額約1億9千万円の資金調達を実施しました。 https://jp.techcrunch.com/2019/02/14/aerial-partners-fundraising/ https://www.businessinsider.jp/post-185153 「仮想通貨の税金の会社」の一歩先、Web3.0時代の「ブラウザ」を発明する第一歩を踏み出していきます。 また創業初期より、DeNAやテックビューロの創業にも関わった日本テクノロジーベンチャーパートナーズや、CAMPFIRE代表取締役の家入一真さん、3ミニッツ取締役CFOの石倉壱彦さんを含む複数の個人投資家の方々からご支援をいただいています! https://jp.techcrunch.com/2017/11/22/aerial-partners-fundrasing/ ▶課題は「ヒト」です! 市場も事業も今後ますます成長していくことは間違いないと信じていますが、 そんな私たちの会社の直近の大きな課題は「ヒト」です。 創業メンバーを筆頭に、優秀な仲間たちや多くの方の協力と応援があってここまでの状況を揃えることが出来ました。 しかしこれからは、このサービスを更に多くの方に提供し、 大きくしていくために仲間になってくれる「ヒト」が必要です。 力になってくれる方であれば、多方面のジャンルの人材を募集しています! この急成長するフェーズに少しでも面白いと感じている方は、 まずはカジュアルな形でもWelcomeなのでぜひお会いしましょう!

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