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アカリク新メンバー紹介!人材紹介事業部編[Part.1]

こんにちは!アカリク採用担当です。

前回の21年新卒メンバーに続き、今回は人材紹介事業部に中途入社した4名を2回に分けてご紹介します。

今回は、人材紹介事業部 新卒エージェントグループに入社した2名に、なぜアカリクを選んだのか聞いてみました!


【鈴木・プロフィール】

厚労省関係の行政職員として3年勤務したのち2021年4月にアカリクへ。人材業界は未経験。

◆コロナ禍で厳しいと言われている人材業界に興味をもったきっかけ◆

学生時代、障がい者雇用の就職支援の会社で有給インターンで働いた経験があり、人に寄り添い一緒に悩んで問題を解決することを、いつか仕事にしたいなと思っていました。また、人材関係ですと他業界の方とお話でき、幅広い情報を手に入れることができます。そういった2つの側面から、チャレンジしたいと思いました。

◆アカリクに興味を持ったきっかけ◆

人のよさ、勢いがあるというところ、事業拡大しているところに興味を持ちました。

◆アカリクに入社を決めた理由◆

公務員からの転職だったので正直ぎりぎりまで迷いました。ただ、アカリクが「挑戦したい」という私の気持ちに応え歓迎してくれたので、嬉しい気持ちが勝り入社を決めました。

◆入社してみて◆

未経験で人材業界に飛び込みましたが、周りの方がほんとにサポートしてくれるのでとても心強いです。早く帰りなさいオーラもすごく感じるので、社内の雰囲気もかなりいいと思いました。

前職が紙文化だったので、アカリクでは書類作成など全てシステム化されているので、ほとんど紙を触らないことには驚きました(笑)

◆応募を迷われてる方へのメッセージ◆

明るくオープンな職場だと思います!!私はPCが苦手なのですが、しっかりサポートしてくれるメンバーもいるので安心して仕事できています!


【堀田・プロフィール】

大手人材系企業に新卒入社後、新卒採用のスカウトサービスの法人営業を経験。2021年4月にアカリクへ。


アカリクに入社を決めた理由

大きく2つあります。

①自分のやりたいことが実現できる×大学院生の領域に興味を持ったから。

他の企業でもアカリクと同様のポジションの求人は多くありましたが、アカリクが支援している領域が一番自分のやりたいことだと感じました。

新卒領域は学部生44万人、大学院生6.8万人ほどの規模なので、ほとんどのビジネスがパイが大きい学部生に行きがちです。

ただ、そうするとどうしても数が多い分、一人ひとりに向きあうのが難しいのではないかと考えました。

アカリクの社員訪問で、社員がユーザー一人ひとりに向き合っているという発言も多くされていたので、大学院領域を専門としているアカリクなら自分のやりたかった「ユーザーと深く関わること」ができると思いました。

②日本社会における大学院生が抱える問題を解決したいと思ったから。

大学院生は海外よりも日本はあまり評価されていないという記事や、そもそも博士課程に進む学生が減っているニュースを見て、とても悲しい気持ちになっていたので、少しでもそこに対してご支援ができたらうれしいなと思ったのもあります。

アカリクに興味を持ったきっかけ

実は利用していた転職エージェントに紹介されたことがきっかけです。

最初は職種でしか会社様を見ていなかったので、深く考えて応募したわけではなかったです(笑)

他の人材会社とは異なるアカリクならではのおもしろみ

バッググラウンドが違う多種多様な経歴をもった社員が集まっているところだと思います。

私は大学院まで行った友人は多くないので、修士過程や博士課程を経験した社員から話を聞くのはすごく面白いです。

また、21年新卒で入社したメンバーも学部生がおらず、非常に驚きました。毎日刺激的な話を聞けるので楽しいです。

領域を大学院生・技術者に特化するおもしろみ

やはり研究を頑張っている人は面白いです。

知らない世界をどんどん知ることができるので知的好奇心が刺激されます。

応募を迷われてる方へのメッセージ

こんなことを言うとエージェントっぽいですが、応募するのは気軽な気持ちでいいと思います。

私自身も最初は職種だけ見て気軽に応募しました。

一度話を聞いてみて、興味を持ったら選考に進むという感じのスタンスがおすすめです。

また、私自身は転職して良かったなと感じているので、きっと後悔はしないと思います!

ご応募お待ちしています。

Part.2は近日公開予定ですので、お楽しみに!

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