This page is intended for users in Hong Kong. Go to the page for users in United States.

What we do

自社サービスを活用した受付
自社サービスを活用した会議室
ACALL(アコール)はタブレットやスマートフォンのアプリ、IoT を相互連携させることで、オフィス内のさまざまなモノ、行動、そして人をシームレスにつなげてスマートオフィスを実現するSaaS型のスマートオフィスクラウドサービスです。 社内外の会議室予約管理・受付システム(担当者呼出・入館証発行・受付ロボットなど来客対応)の効率化や、入館ゲート・セキュリティドアと連携した入退室管理などにより、多様な働き方を実現します。 今後はACALLの提供価値として、これまでの「オフィス内の特定の場のデジタル化(ACALL 1.0)」に加え、「オフィス外も含めた場のデジタル化(ACALL 2.0)」、そして「個人のための働く場のプラットフォーム(ACALL 3.0)」へと、3段階の進化を前提とした開発を進めてまいります。

Why we do

オフィスはフリーアドレス
メイン会議室
人口減少、グローバル化による人材のフラット化、人材不足、ITテクノロジーの発展、ブラック企業問題、ストレス社会、うつ病患者の年々増加。 このように、日本の企業環境を取り巻く環境は大きく激変し、それにともない労働環境にも大きなひずみが表れています。企業環境の変化に労働環境の変化が追いつけていない現状は、様々なところで大きな問題を生んでいます。 日本は経済的には豊かなはずなのに、残念ながら幸福感を感じて仕事をしている人は昔よりも少なくなってきているようです。人生の大半を仕事に費やすわけなので、どうせなら幸せに働ける方が良いと誰もが思っているはず。 しかしながら、様々な要因が複合的に絡み、問題が複雑化していることで、幸せに働くという暗黙的な前提条件が崩壊しつつあります。私たちは、この問題を解決するために、複雑な問題を独自の方法によって解きほぐし、理想的な新しいはたらき方を自らが実践し、社会に提案発信することが私たちの存在意義と考えています。

How we do

働き方ランチミーティング
ユニークなメンバー
東京オフィス(渋谷)は、渋谷・道玄坂の運営スモールオフィス・コワーキングオフィス「GUILD Dogenzaka(ギルド ドウゲンザカ)」にあります。当オフィスの共有会議室は、ACALの会議室システムにより他テナント様と共同利用しております。 神戸オフィス(神戸三宮)は、旧居留地エリアにあります。受付、入館、会議室にACALLを設置して自分達の来客用にも積極的に活用しています。おしゃれなカフェやアパレルショップが軒を連ねる中にあります。 会社として大切にしているのは新しいアイデアが生まれるオープンかつフラットな職場環境です。新しいアイデアやブレイクスルーは相反する意見から生まれます。年齢や社歴や部門に関係なく、自由に意見を言える風土があります。 理念は「Life in Work and Work in Life for Happiness」。よりよい働き方があれば積極的に採り入れます。フルフレックスタイム制、リモートワーク、副業など、メンバーそれぞれが自身に合ったスタイルで働いています。